人生という名の夏休み

旅、花、庭、畑…、備忘録代わりの写真日記

色、いろいろ… 大阪・中之島

ピンク…

201511 nakanosima 157

シャンパンゴールド…

201511 nakanosima 158

ライムグリーン…

201511 nakanosima 161

シンフォニーブルー…

201511 nakanosima 160

アメジストパープル…

201511 nakanosima 155

水面彩る色、いろいろ…


次の更新は、いつになるやら…

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  1. 2015/11/23(月) 19:01:33|
  2. 夜景・ライトアップ
  3. | コメント:8

水辺の風景 大阪・中之島

朝、鞄に忍ばせておいたカメラを片手に、仕事帰りに寄り道してみました。
足を運んだのは、大阪の水辺風景を代表する中之島。

201511 nakanosima 100

水面にビルの灯りを映すこの風景は、晩秋から春にかけて、毎日眼にしつつも、普段は足を止めることもない眺め…。
でも、こうして写真にしてみると、改めて奇麗だなぁと思います。

堂島川と土佐堀川に挟まれた細長い中洲であるこの地区には、公会堂、官公庁、美術館、コンサートホールが並びます。
これは、中之島のシンボル的存在、中央公会堂。

201511 nakanosima 101

大正時代、株で大儲けした岩本栄之助という一人の相場師の私財で建てられた公会堂は、会社・学校の式典やコンサート、
結婚式やパーティなど一年を通して多くの方で賑わっています。

201511 nakanosima 113

毎冬恒例のイルミネーション「光のルネサンス」時には、プロジェクションマッピングが、大勢の観客を魅了するものの、
こうした普段のライトアップされた姿にも、惚れ惚れしてしまいます。

こちらは、大阪証券取引所を背景にした難波橋。

201511 nakanosima 130

東証に統合され、金融街の顔としては、すっかり影が薄れた証券取引所の正面には、この方が…

        201511 nakanosima 104

ディーン・フジオカ…ではなく、五代友厚公。
銀行、証券会社もすっかり数が減った北浜にあって、明治以降の大阪の経済発展の礎を築いたとされる友厚公だけは、
今もオフィス街の中に凛と立っています。

余談ながら、この中之島に隣接する大阪きってのオフィス街には、老舗の和菓子屋が数多くあり、中でも最近、同僚に
教えてもらった絶品のきんつば屋さんに、すっかりハマっています(笑)

201511 nakanosima 98

惜しむらくは、夕方の閉店時間が早く、数多くほしい時には、昼休みに取り置きの電話して、閉店間際にイイ歳した
オジさんが、駆け込むのですが…

        201511 nakanosima 109

オレは、OLか(笑)


すっかりご無沙汰しておりました…

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  1. 2015/11/20(金) 22:16:10|
  2. 夜景・ライトアップ
  3. | コメント:10

夕焼け小焼け… 寛弘寺古墳

大阪と奈良の県境に連なる葛城山(左)と金剛山(右)…

 201511 kankoji 201-3

金剛山の上空には、一番星が輝いています。
その長く伸びる裾野には、4世紀から7世紀後半にかけて、地元の豪族が造ったという古墳群が点在します。

その中のひとつ、寛弘寺古墳公園の頂へ足を運び…

 201511 kankoji 122-3

夕焼けを待ってみました。

既に日は、関西空港の方に沈み…

         201511 kankoji 128-3

急上昇する飛行機雲を、残照が照らします。

日没後のこの時間帯、丘の上の尖塔と周囲の街並みにも、オレンジ色のとばりが降りてきます。

 201511 kankoji 137

実はこの古墳のそばで、数年間だけでしたが、120坪ほどの畑を借り受け、週末になると耕運機を操り、
近くの牧場から数トン単位で買った牛フンをすき込むなど、土まみれになって、畑で過ごしていました。

畑で楽しかったのは、野菜の収穫もさることながら、同じ地主さんから畑を借りていた周囲の人間模様…

 201511 kankoji 123-2

社用車でやってきては、「近い将来、穀物危機が来るから。」と小麦ばかり育てていた某OA機器社の営業マン…
一緒に農業法人を立ち上げようと、顔を会わすたびに熱心に誘ってくる、元商社マン…
自身は体を壊して畑作業ができないからと、自分が作業する傍で、日がな一日、指導をしてくれた地元のお爺さん…

 201511 kankoji 126-3

最新のデジタル機器で地温まで管理していながら、なぜか天気予報だけは、いつも自分に確認に来るオジサン…
自分の車のバッテリーが上がってしまい、ケーブルで充電してもらったお礼に、その日採れた野菜をどっさり渡したことも…(笑)

みんなどうしているんだろうか、元気にしてはるのかな…

空気もすっかり冷たくなってきたね。

 201511 kankoji 121-3

さぁ、帰ろう、おうちへ…


夕焼けを見ると、なぜ懐かしい気持ちになるのだろう…

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  1. 2015/11/10(火) 00:01:18|
  2. 未分類
  3. | コメント:8

現代の白砂青松… 浜寺公園とコンビナート

仕事帰り、コンビナートの夜景を見に、堺の臨海部へと足を運びました。

大阪ミナミのターミナル・難波から南海本線で約15分、明治時代の駅舎が今に残る浜寺公園駅から、
海の方へてくてく歩いていくと…

201511 hamadera 100

暗い水路の向こうに、阪神高速湾岸線の「新浜寺大橋」のアーチが浮かびます。

このエリアは、かつて何キロにもわたる白砂青松の海水浴場が広がっていた場所。
明治32年に発刊された「南海鐡道案内」によると、
「北は大阪、堺、南は貝塚、岸和田より、遊客、日夜群集して、繁華を争ふやうになり…(略)、
(多くの旅館)いずれも建築に壮大を競ひ、料理に新鮮を争ひ、これまたすこぶる繁盛をいたしてをります…」

今では、想像もつきませんが、当時は、大阪近郊から行楽客が押し寄せる一大観光地だったのですね。

その後、浜寺の海辺は、昭和30年代に埋め立てられ、浜寺水路と呼ばれる暗い海になりました。

201511 hamadera 102

現在、水路を隔てた埋立地には、大阪ガスや三井化学の工場が広がり、その手前を阪神高速が貫きます。

余談ながら、当時の海水浴場は、男女別になっており、ナイター照明まであったとのこと…。
夜も泳げる海水浴場など、ある意味、シュールな発想に思います^^

それはさておき、府道大阪臨海線の浜寺大橋を渡ると、高速から見える夜景で一番目を引く場所が見えてきました。

201511 hamadera 110

東燃ゼネラル石油の堺工場。
無数の照明が輝き、ニョキニョキと伸びるプラントが、夜空に青白く浮かび上がります。

    201511 hamadera 115-550
              201511 hamadera 116-550

工場内はもちろん関係者しか入れず、フェンス越しの同じようなアングルばかりでしかないものの、
間近で見る現代の青松は、まばゆいばかり…。

他にも工場プラントの夜景スポットはあるようですが、この日は、スーツにビジネスカバンの徒歩でもあり、
念願だった東燃ゼネラルの夜景を見られたことに満足して、南海の諏訪ノ森駅へと向かいます。

途中、橋脚の下から見上げる「新浜寺大橋」…

201511 hamadera RX100 100

堺・大阪の市街地の光を映す明るい夜空に向け、放物線を描くアーチ橋…。
思わず、「奇麗だなぁ…」と見とれてしまいます。
かつての白砂青松は跡形もなく消えたとはいえ、この眺めも普遍的な美を持つように思うのですが…
現代人だけの感覚でしょうか(笑)

このあと、長い歩道橋の上からコンビナートを振り返り、流れゆく車が放つ光の帯を…

201511 hamadera 109

しばし眺めたあと、家路につきました。


コンデジで恐れ多いけど…

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  1. 2015/11/08(日) 00:01:07|
  2. 夜景・ライトアップ
  3. | コメント:8

林道水太和佐又線から「水簾の滝」 その2

「水簾の滝」への道を、赤いテープやひもを目印に進みます。

    201511 mizubuto 110-600            

途中から沢を高巻きするため、ジグザグの急坂を登り、傾斜30度くらいの斜面沿いに道が続きます。

    201511 mizubuto 119-600

林道から単純に沢筋を行くのかと予想していただけに、変化があって楽しめます。

そして、林道からゆっくり進むこと30分余り。目指す「水簾の滝」に到着。

         201511 mizubuto 124-680

改めて見ると、ずんぐりむっくりした面構えの滝。
2015年6月に訪れた際と比べ、水量はあまり変わらないものの、滝壺の水はやや濁りを帯びています。

もう少し紅葉を背景に引き寄せたアングルに…と、滝壺に近寄ってはみるものの…

201511 mizubuto 121-680

ミストが一面に舞う中で、あっという間にレンズに水滴が点きます。

改めてこの滝、滝壺が小さく、すぐに岩間を流れ下るため、アングルを変えてみることもできず…^^:
仕方なく、足元にあった綺麗な落ち葉を手に取り…

     201511 mizubuto 120-600
          
滝と一緒に入れてみました(笑)

ここで踵を返して、滝から駐車場へと戻り、車で林道を下っていくと、色鮮やかなカエデが目に入りました。

201511 mizubuto 126-680

沢の対岸で、しかも周りの樹木に覆われているため、すっきりとは見えないものの、目を奪われます。

陽もすっかり傾き、光が差し込まなくなった沢沿いながら、次から次に現れる色づく木々に、しばしば車を停めつつ…

       201511 mizubuto 129-680

さらに林道を下ります。

この先には、小さな滝の下で水が渦を巻く淵があり、水面を落ち葉が回る写真を撮れるチャンスと思いきや、
周囲の岩や林道のガードレールに阻まれて断念…orz

         201511 mizubuto 133-600
201511 mizubuto 130-600

いつかきっと、「落ち葉グルグル」に挑んでみたいものです^^

そんなことを思いながら、林道の終点で、大きなカエデにご挨拶…

201511 mizubuto 128-680
 
奇麗な紅葉、ほんまおおきに…
   

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  1. 2015/11/06(金) 21:03:11|
  2. 紅葉
  3. | コメント:0

林道水太和佐又線から「水簾の滝」

11月上旬、あまりの天気の良さに、思い立って奈良・大普賢岳の山懐にある「水簾の滝」に足を運びました。

アプローチは、国道169号・天ケ瀬から国道309号に入り、約1kmの地点から始まる林道・水太和佐又線…

201511 mizubuto 100
       201511 mizubuto 117-600

起点すぐの橋のたもとでは、沢を背景にカエデが昼下がりの日を浴びています。
ここから、林道を3kmほど進んだところにある、「水簾の滝」への入り口をめざします。

道路幅ほぼ1車線の林道は、落石も多い上に、落ち葉で覆い尽くされた路面は、デコボコが激しく、
運転には注意を要します。

しばらく進むと、目の前に和佐又山の色づく山肌が…

201511 mizubuto 102

関西では珍しい全山紅葉。左奥に見える岩肌の山は小普賢岳あたりでしょうか…。

明るい陽射しの中で輝く紅葉に、しばし車を停めます。

201511 mizubuto 115

時刻は午後1時過ぎとあって、下山する車に3台ほどすれ違いましたが、それ以外の対向車に会うこともないまま、
林道起点からゆっくり15分ほど進むと、橋が見えてきました。

    201511 mizubuto 104
         201511 mizubuto 105-600

イワガラミ(?)の紅い葉が目印のここが、「水簾の滝」への入り口。先客の車は3台。
駐車スペース自体は、橋の手前を含めて7、8台といったところです。

ここから、落ち葉を踏みしめ、「水簾の滝」をめざします。
途中、沢沿いに見える紅葉…

201511 mizubuto 109-680

谷間でひときわ明るい色彩を放つものの、空は雲が徐々に覆ってきたため、光線状態は良くないですね^^;

グラデーションが美しいこの葉は、ウルシ…

201511 mizubuto 118-680

…ではないとのこと^^;
こういう時、木や草の名前をすぐに判別できる方がスゴイなと思います。

やがて「水簾の滝」には及ばないものの、道の左手に小さな滝が現れました。

201511 mizubuto 106-700

黄葉の下で流れ落ちる滝、静かな秋の谷間の風景です。
(つづく)

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  1. 2015/11/03(火) 22:39:06|
  2. 紅葉
  3. | コメント:4

イチョウ輝く公園で… 「RX 100」「G7 X」比較

週末の昼下がり、自宅から歩いて数分の公園へ足を運びました。

201510 icho RX100 100

黄金色に色づき始めたイチョウ、今年はやはり1週間くらい早いように思います。

ここで、先週末に購入したカメラ「Canon PowerShot G7 X (以下、G7 X)」と、これまで2年間愛用してきた
「SONY DSC-RX 100(以下、RX 100)」を撮り比べてみました。

ハイエンドのコンデジ機として、「価格.com」上で、長期間にわたり売れ筋ランクの上位を占める両機種。
発売時期が、「G7 X」は2014年10月、同じく「RX 100」は2012年6月と、2年4カ月も異なる上に、実勢価格も
1万5千円前後差があり、さらに、「RX 100」については、バージョンアップした機種「RX 100 M2」、「M3」が
あるので、単純比較はできませんが、以下、テクニカルではなく、素人目線の感覚的な比較で恐縮ですが、感じた
ことを記します。

まずはこちら、上が「RX 100」…

        201510 icho RX100 101-2              201510 G7x 101-2

下が「G7 X」。
どちらも、標準のオートモードで撮影しています。

スペックとしては、両モデルとも、有効約2020万画素、1インチセンサー、「G7 X」は、F値 F1.8~F2.8、
「RX 100」は、F1.8~F4.9 となっています。
以下、自分の独断ですが、 改めてPCで画像を見比べて感じたのは、「G7 X」の明るさ…
 
    以下、上段は「RX 100」  
  
   201510 icho RX100 350-2
            201510 G7x 108  
                                  以下、下段は「G7 X」

影の描写にも差があり、彫りの深さを求めるか、明るさを求めるかで、好みが分かれるところですね。
また、「RX 100」は、空の色がSONYらしく、青色が目立つように思います。
          
同じような写真ばかりですが、撮っていて感じる大きな差は、その重さ…

       201510 icho RX100 450-3
              201510 G7x 105

「RX 100」が、総重量240gに対して、「G7 X」は、総重量304g。
数字上は、わずか64gながら、自分は重さにとてつもなく差を感じ、「G7 X」を持ったあとで「RX 100」を持つと、
少し大げさかもしれませんが、重さを感じないくらい、RXが軽く感じます。

これは、そもそも自分が、SONYの「TX5」、「TX20」、「HX5V」「TX30」と使い続けた末、「RX 100」にたどりつき、
それでも重いと感じているせいかもしれません。
ただやはり、自分の中で、カメラは携帯性に優れることが一番で、一眼レフは持ち歩くのすら億劫に感じています。

この他、画面の設定比を「RX 100」は4:3、「G7 X」は3:2にしていたため、単純比較できないものの…

  201510 icho RX100 105
           201510 G7x 202

実は、「G7 X」の方の写真は、両サイドをかなりカットしており、広角の描写は断然強いと思われます。

以下は、全て「G7 X」で撮ったものです。

201510 G7x 121

自分の感覚的には、明るさと広角に優れるように感じる「G7 X」の画質が好みですが、いかんせん重いのと…

201510 G7x 120

前述のようにここ数年、SONYのTXシリーズ、HX5V、RX100を使ってきたためか、撮影中に「G7 X」の右下の
MENUボタンを押してしまうことがあります。

201510 G7x 122

こればかりは、もう慣れるしかないと思います(笑)

このほか、操作面では、「G7 X」にモニターをタッチしてピントを合わせる機能があり、「RX 100」で四苦八苦
したマクロのピントも、比較的楽に合わせられるように感じます。
実際、接写できる距離も、ピントの正確性も、「G7 X」のほうが、やや優位…。
夜景の描写やバッテリーの持続時間については、今後、機会があれば記してみたいと考えています。

ともあれ、新しいカメラでの初撮り…

201510 G7x 124

やはり気持ちの良いものです^^


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  1. 2015/11/01(日) 19:03:27|
  2. 秋の花木
  3. | コメント:8

プロフィール

HAM1826

Author:HAM1826
季節の草花、温泉、旅行記をはじめ、自分の気に入っている風景を写真日記風に綴っています。

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