人生という名の夏休み

旅、花、庭、畑…、備忘録代わりの写真日記

ほったらかし畑と温泉

厳しい寒さを理由に、小正月が過ぎてようやく今年初めて足を踏み入れた畑

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畝と通路の見分けがつきにくいほど草が生えています。

暖冬が続いた過去数年に比べ、明らかに寒さが厳しく、野菜たちもやや生育は遅れ気味…。
例年ならこの時期に子どもの頭くらいあるはずのブロッコリーは…

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子どもの握りこぶしほどしかありません。
春先にたわわに実り、我が家の栄養源となる豆類に至っては…

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播種の時期が遅かったこともあり、葉っぱが地面から顔を出す程度 > <
例年なら膝上くらいまで茎を伸ばし、稲ワラで霜よけをしてやらなければならないですが、今年はそれも必要なさそう…。

順調なら春先にはこんな具合に…

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連日豆ご飯が続くくらいに実るのですが、今年はどうでしょう…

ふと見ると地面に穴と粉々にくだけた土…

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ご推察のとおり、これはモグラの仕業 > <
ウチの畑は有機無農薬のためミミズが多く、大食感であるモグラも暮らしやすいのでしょう(笑)

こちらはイチゴ

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昨年は100株近く植えましたが、春先に雨が少なかったため糖度も高く、稀に見るいい出来栄えで、職場やご近所の方に多数召し上がっていただきました。

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今年は寒さが厳しいため、いつも以上に葉っぱが赤く枯死しています。
ちなみにイチゴはバラ科に属し、移植や乾燥や寒さなどにもめっぽう強いので、あまり心配はしていません^_^

気がつくとすっかり夕暮れに…

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冷えた体を温めに、畑を見下ろす丘の上の温泉へと向かいます。

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「かんぽの宿 富田林」
所在地:大阪府富田林市龍泉880-1
1泊2食:9,800円~
日帰り入浴:平日 10~19時 土日祝・繁忙期 10~16時
入浴料:大人 平日 600円 土日祝・繁忙期 700円 (2013年1月)

金剛山の麓、嶽山の山頂に位置する宿、とっぷりと日が暮れたこの宿のウリのひとつは5階展望台からの眺め

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標高280mから見下ろす大阪の夜景が眼下に広がります。
コンディションが良ければ、六甲から大阪湾、明石海峡大橋まで視認できるそうですが、この日はよくわかりませんでした。

夜景のあとはお待ちかねの温泉へと向かいます。
分析表と脱衣所の壁に並ぶ鍵付きのロッカー 

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ロッカーのサイズはやや小さめ。このほかにもフロントそばの電子ロック式の貴重品ボックスが利用できます。

いざ、浴室へ… 

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泉質:ナトリウム・カルシウム-塩化物冷鉱泉
源泉温度:24.0度 湧出量:41.1L/分(動力) 

加水・加温・循環ではありますが、常時、新しい湯を補給しており、湯の縁からはザーザーとオーバーフローしています。前回、盛夏の頃と比べるとやや消毒臭を感じましたが、それも入った瞬間のみで、無色透明の湯は、「使用位置41度」の表示どおり、心地良い感触です。

内湯で十分に体を温めて、隣接する露天風呂へ…

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この露天、明るい時間帯は金剛・葛城山の麓側の雄大な展望が開けますが、夜は真っ暗…

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こればかりは仕方ありませんね。
また、山頂だけあって、吹く風が冷たいのですが、湯に浸かれば平気なもの

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湯気の中で月見の露天風呂が楽しめました。

春の実りを祈りつつ入る温泉…

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たまには畑の草抜きに来よう…(反省)

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  1. 2013/01/18(金) 22:03:29|
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大阪・天然温泉「You、ゆ~」と竹林ライトアップ

京都嵐山の花灯路の余韻が冷めやらない日々。我が家の庭に細工をすることにしてみました。

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ホームセンターでセンサーライト(コンセント電源式・乾電池式2)を購入し…

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庭に仕込んでみました。

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そして日が暮れる前に、自宅から車で20分ほどの松原天然温泉「You、ゆ~」へと出向きました。

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松原天然温泉「You、ゆ~」
所在地:大阪府松原市別所2-4-35
営業時間:10~翌2時 年中無休
入浴料:大人1800円 ※夕方6時以降1000円 

近畿道を走っていていつも眼にしていたこの看板。
やや派手さがある故に敬遠していたのですが、初めて訪れました。

ハンドタオル・バスタオル・浴衣付きということもあり、入浴料はやや高めの設定。
我が家は家族5人で7,400円支払うことに…;;

ナンバー式ロッカーに貴重品を預け、浴室へと向かいます。
内湯は混雑に加え、ジャグジー・サウナ・炭酸風呂が主体のため写真は撮らず、さっそく露天風呂へと出てみました。

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泉質:ナトリウム・カルシウム 塩化物強塩泉 (高張性-中性-高温泉)
源泉温度:51.2度 PH:6.8  湧出量:230L/分 

「ぬる湯」の表示があるこちらの湯は茶色。

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味は強塩泉のとおりかなり塩辛く、頬のあたりにはべとつき感も感じます。
何よりいいなと思ったのは、鉱物っぽい香り

その裏手には寝湯

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そして「源泉掛け流し」の表示のあるこちらの「つぼ湯」

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ライトアップされた竹に囲まれて入る湯。さきほどの「ぬる湯」に比べ、こちらの濁り度合いは薄め。
湯の鉄分が酸化する前の新鮮な湯のように思います。

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「つぼ湯」は大きめのものが1つと小ぶりな円形のものが2つあり、いずれも常にお客さんがいました。

露天風呂で一番大きい湯舟がこちらの「あつ湯」

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この湯舟の隅には小山のように析出物が積もり重なった吐湯口が…

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大阪平野では有馬温泉のような色合いの塩化物泉の水脈があり、日帰り温泉でもよく出くわしますが、ここは同じように見えてミネラル分が多く含まれ、特にカリウムが他の温泉の12倍にも上るとのこと。

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いやはや、長い年月をかけた湯の芸術ですね。

予想はしていましたが、湯あがり後はなかなか汗が引きませんでした。
これほどよく温まる塩化物泉は八丈島以来のような気がしました 

さて、日もとっぷり暮れたのち帰宅し、庭を覗いてみると…

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なかなかいい感じになっています。

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ただ、言わずもがなで、プロの仕事によるライトアップには比べるべくもないですね(笑)

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でも、いい気分転換になりました。

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さぁ、今年最後の3連休も温泉に行くぞ!

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  1. 2012/12/22(土) 22:36:56|
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銀杏とイルミネーションの輝き 大阪・南市岡田中温泉 その弐

2012年12月25日まで開催中の「OSAKA 光のルネサンス」

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そのメイン会場、大阪・淀屋橋から地下鉄で4駅目の弁天町駅界隈に、普段は地元関係者しか入れないという変わり種の温泉があります。

弁天町駅から商店街を抜け、臨海部の工場群に向かって歩くこと数分。
見えてきたのは、市岡ビール工房「地底旅行」

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地ビールを売りとする洋風居酒屋

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工場の片隅に造られたウッディな建物。
この日、注文したのは「メルツェン」という濃色麦芽を使用した地ビール

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「フルーティで豊かなコクが魅力」という説明どおりの美味…。なんとこのビール、温泉水から作られているとのこと 
実は、この居酒屋さんで飲食をすると、NPO会員、港合同組合員以外の方でも、一般開放していない「南市岡田中温泉」に入浴できるのです。

レジで支払いを済ませ、温泉に入りたい旨を伝えると、工場裏の小さな詰所に案内され、ここで入浴料200円を支払います。

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さらに細い道を歩むと…

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「南市岡田中温泉」
所在地:大阪市港区南市岡3-6-26
営業時間:平日 17-21時 日祝 13-21時 ※但し、受付は20時30分まで 水曜休
入浴料:大人200円 (2012年12月)

夜の混雑時ということもあり、地元の常連客さんで賑わっています。
脱衣所はコインロッカーがずらり。

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表示はないものの、100円リターン式です。
街中の銭湯の風情ですが、ちゃんと温泉分析書も掲示されています。

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泉質:単純温泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉) 源泉温度:46.3度 PH:7.6

いざ浴室へ…

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湯気で視界が利きません…。それにしてもスゴイ湯気 
と、掛け湯をして湯舟へ入ろうとするのですが、洗面器が見当たりません。
玄関横に常連さんの洗面用具がズラーと並ぶ箱があったので、温泉としては用意していないのでしょう。
仕方なく壁際のシャワーを浴び、湯舟へ。

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細長い湯舟が2つあり、こちらは向かって右側の湯舟。とにかく湯が熱い!44度以上はあると思われます。
そしてこの投入量!

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湧出量は毎分698Lとのことであり、ドバドバ豪快に注がれオーバーフローしています。
湯口に恐る恐る手を浸し、口に含んで見るとほのかな鉄分の味。香りはあまりしません。

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壁際に並ぶ洗い場はなんともオールドスタイル

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こちらは向かって左側のステンレスの湯舟

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こちらの方が淡い黄色味がかった湯の色がわかりやすいですね。

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いずれもものスゴイ勢いで熱い湯が注がれています。
自分は熱い湯が苦手で、肩まで浸かるのに難儀しましたが、熱湯好みにはたまらないのでしょうね。
ビールの酔いも吹き飛ばす、いやはやインパクトのある温泉でした

終わりに、銀杏に灯される夜の御堂筋イルミネーション…

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大阪の冬の風物詩、「OSAKA光のルネサンス」は2012年12月25日、御堂筋イルミネーションは2013年1月20日まで開催中です。


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  1. 2012/12/18(火) 01:03:33|
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銀杏とイルミネーションの輝き 大阪・南市岡田中温泉 その壱

黄金色に輝く銀杏が続く道…

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大阪のメインストリート御堂筋、12月の風景です。

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沿道には各方面から寄贈された彫刻像が並び、銀杏が色どりを添えます。

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こちらは中之島の日銀前

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水都・大阪の中枢として官公庁・企業が集中する中之島界隈ですが、この時期の夜は、昼間のオフィス街とは全く異なる顔になります。
その名も「光のルネサンス」

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通称「光ルネ」は、2003年から開催されているイルミネーションのイベント

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回を重ねて10年、今では毎年300万人近い方々が来られる大阪の冬の風物詩となっています。

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エリアは大阪市役所から東の中之島公園一帯。この時期は老若男女を問わず、多くの人々が光の芸術を楽しみに来られます。

このエリアには重要文化財の中央公会堂があり…

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イルミネーションの中で、ひときわ荘厳な雰囲気を見せています。
今年はイルミネーションだけでなく…

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いろんなアートの展示もあります。
こちら中央公会堂から堺筋に続く道は「フランスアベニュー」

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光ルネ開催にあたり、「エールフランス社」から多額の寄付をいただいたお礼として名づけられました。
光の装飾もシャンペングラスをイメージしたものになっています。

難波橋(なにわばし)をくぐり、さらに東側のエリアへと向かいます。

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昼間はランチを楽しむOL・サラリーマンや観光客でにぎわう中之島公園。
中でも春と秋はオフィス街の中の桃源郷と化すこのバラ園も、今はイルミネーションの海に…

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イルミに加えて、堂島川と土佐堀川に挟まれた中之島の魅力はやはり水辺…

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光ルネ期間中は遊覧船も大幅に増便、船自体も光の装飾が施されています。

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こちらは天神橋。オレンジの光に暖かみが感じられます。
橋の上から見るイルミ…

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オフィスビルからもイルミが眺められるこの期間は、残業もほんの少し癒されますね。

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中之島の官公庁・企業は光ルネの期間中、色々な面で協力をしています。毎年、クリスマスにはビル全体を使ったサンタなどのサイン表示も行われ、光あふれる中之島はクリスマスムード一色になります。

さらにこの先、川の中州である中之島の東側の突端は、剣先(けんさき)と呼ばれ…

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30分おきに噴射される大噴水もライトアップされています。

天満橋駅に隣接する「川の駅・はちけんや」のエリアには、不均等に置かれた暖かみのある光が…

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遠目に引いてみると…

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なるほど、そういうことでしたか ^^

(つづく)

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  1. 2012/12/15(土) 19:45:00|
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ススキの海・岩湧山と河内長野温泉 その弐

ススキの中に続く道…

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傾いた陽に金色に輝く中、頂上は眼の前です。
そして、麓から50分足らずで着いた山頂。展望広場からの眺めは…

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北側に遠く広がる大阪湾、その向こうには六甲の山並み…
西側に眼を転ずると、

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ダイトレからさらに続く和泉山脈、さらに写真では見えにくいですが、関西空港、淡路島も見えます。
はるか北東には洛北、比叡山、山城の山並みが指呼の下に。

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歩いてきた道の空には白い月も浮かび…

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独り、幻想的な気分にさえなります。

今日は久しぶりにこのパノラマを観ながら温かい物でも飲もうと、携帯コンロも持参。

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「アーモンド入りココア」などというのにしてみましたが…

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ん~、やはり汗を書いた後は味噌汁やカップ麺などの方が満足度が高いかもしれません。

下山は、駆け下りるように来た道を引き返し、受付時間をわずかに超える旨を事前に伝え、滑りこむように河内長野荘に到着 > <

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「河内長野荘」
所在地:大阪府河内長野市末広3-25
1泊2食:大人10,800円~
日帰り入浴:受付12~15時
入浴料:1500円 ※800円分の食事券付

小綺麗な公共の宿、河内長野駅からも徒歩圏内にあります。
推古天皇の頃の記述が残ると言われる河内長野温泉、明治時代には早くも現在の近鉄、南海の私鉄二社が路線を伸ばすなど、賑わいをみせたようですが、今はわずかに料理店と河内長野荘が残るだけになっています。

フロントから2フロアー下の階に降りると浴室

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広くはないものの、脱衣所も清潔で気持ち良い雰囲気です。

では浴室へ…

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泉質:ナトリウム・マグネシウム塩化物泉 源泉温度:21.7度 PH6.5

これからの時期、浴室内は湯気で曇ることが増え、写真は難しいですね。でもこれが温泉本来の醍醐味かも…。

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石造りの浴槽に満たされたツルツル感のある透明な湯。塩化物泉ということですが、それらしき特色はあまり感じられません。臭いもなく、吐湯口から時折、湯が注がれるタイプのようです。

隣接する露天風呂は半地下空間に扇形に広がるモダンなテイスト

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内湯同様、加水・加温・循環のようですが、露天風呂では湯の華も確認できました。

見上げれば色づいた葉や…

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ツワブキの花も楽しみながら湯浴みができます。

こちらも湯は時折、注がれるタイプ。切り欠きからオーバーフローした分を足し湯しているのでしょうか…。

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モダンテイストの湯は好き嫌いの分かれるところかもしれませんが、山歩きのあとの汗を流すのには、とても気持ち良い温泉でした 

最後にもう一度だけ、岩湧山のススキ…

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車では行けない分、プライスレスな眺めでした。

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  1. 2012/12/05(水) 23:41:19|
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HAM1826

Author:HAM1826
季節の草花、温泉、旅行記をはじめ、自分の気に入っている風景を写真日記風に綴っています。

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