人生という名の夏休み

旅、花、庭、畑…、備忘録代わりの写真日記

台湾・烏來(うーらい)温泉「湯布苑」 その弐

烏來(うーらい)温泉「湯布苑」の家族風呂、12歳以下は無料とのことで、我が家は3人で900元(=約3,000円)の浴室へと案内されます。

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所在地:新北市烏來區烏來里温泉街85号
日帰り入浴時間:8:30~24:00 
入浴料:個室300元~(=約1,000円)   〈2013年4月〉

ここの廊下には、大きな無料ロッカーや、座って待てるスペースがあり、快適です。

案内された浴室は…

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タイル貼りの正方形の浴槽。1辺は1.8mくらいですが、この写真では小さく見えますね。
窓の外には南勢渓が望めます。

念のため浴槽内をさっと湯で洗い流し、源泉を勢いよく投入します。

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また、ここでは、有料の人数分のバスタオルとミネラルウォーターももらえます。

勢いよく出される源泉が、だんだん溜まってくるのを眺めるのも楽しい時間… 

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5分もかからないうちに、湯は適量に。
赤く浮いているのは、底の栓とつながっているウキ…(笑)

自分好みの温度に調整した湯は、透明で無臭…

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泉質は、ガイドブック、ネット上で様々表現されており、どれが正確なのか、素人の自分には良くわからない部分もありますが、総じていうと、弱アルカリ性の炭酸泉とのこと。

確かに、肌触りはとても柔らか…

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窓の外を眺めつつ、ミネラルウォーターで喉を潤しながら、長湯できます。
川の方を遠く見やると…

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滝への道すがら見えていた水力発電所も望めます。

せっかくなので、源泉かけ流し状態にしたりと…

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結局、あまりに気持ち良くて、我が家が滞在していたのは、制限時間である1時間をはるかに超えていたように思います

湯あがりには、お茶とまんじゅうのサービス付き~♪

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ほのかに甘いお茶は、汗をかいたあとでもあり、とても美味しく、
家族風呂とこれだけのサービスがついて、家族5人で900元とはCP抜群でした。

…と、先にデザートをいただいたものの、実はまだ昼食が済んでおらず、土産物屋が並ぶ温泉街へと戻ります。

猪のソーセージの店や飲食店が多い中、店先にまんじゅうや菓子がずらっと並ぶ店もあります。

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このジュースの機械、自分の子どもの頃にはよく見かけました。懐かしい~
そんな中、あらかじめ目星をつけていたこちらのお店へ…

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店先でひときわ目をひくのが、川エビのフライ

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茹でたてのオレンジも鮮やかで、食欲をそそります。
注文したのは7品で800元のセットメニュー

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しいたけの八宝菜風、蒸した鳥、タケノコの煮物、そして、川エビと川魚のフライに白ご飯…

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店の御主人は蒸し鳥の「白片鶏(=バイビエンジィー)が一番うまい!」と断言されるのですが、自分は川エビが一番美味しく思いました。

川を眺めながらの家族風呂…

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快適で、大変満足いたしました 

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  1. 2013/04/15(月) 20:00:32|
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台湾・烏來(うーらい)温泉「湯布苑」 その壱

台北中心部からMRTに乗ること約30分、南の郊外にあたる新店駅

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ここからタクシーで、温泉街「烏來」をめざします。
ちなみに新店から烏來までの料金は600元(=約2,000円)の定額です。

ひたすら曲がりくねった山道を約20分程度行くと、温泉街の入口に到着。

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この日も小雨がぱらつくあいにくの天気…
温泉街まだ午前中ともあって、観光客も比較的少ないものの…

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玉子やとうもろこしを温泉で蒸したものを売る店など多数の店が開いています。
さらにその先には猪の肉を使ったソーセージのお店。

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旨味がギュッと濃縮された味のソーセージはとても美味しく、我が家では台湾で一番印象に残った食べものとなりました。
ちなみに、我々がのちに戻る昼下がりには、長蛇の列…、人気店のようです。

その先に進むとこういう方が…

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眠っておられました。南無阿弥陀仏…

この烏來の温泉街は「南勢渓」と呼ばれる峡谷にへばりつくように細長く…

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途中で橋を渡り、烏來滝をめざします。
この橋の上からは、下流の河原に広がる無料露天風呂が望めます。

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水着着用で入る露天風呂は小雨というのに、多くの方で賑わっているようです。
一応、水着も持参しましたが、小雨に加え、温泉自体がかなりぬるめ…との話も頭にあり、今回は見送り…

その先には滝を観に行くのに好都合なトロッコがあるのですが…

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左上に赤字の「公告」
2012年の水害で、土砂崩れで不通のままになっているとのこと。
ネットで情報は得ていたものの、もう復旧しているだろうと楽しみにしていただけに残念 > <

見計らったように客待ちのタクシーのオジサンが、「トロッコダメ!ノッテク?」
と声をかけてくるのを断り、徒歩で滝をめざします。

こちらは水力発電所

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手すりの支柱に刻まれているのは、このあたりの原住民「タイヤル族」
彼らは敵の部族を殺すことで刺青をすることが許され、刺青がないと妻帯できない掟だったとのこと。
そのため、大変勇敢で、日清戦争後に進駐してきた日本軍ともたびたび交戦したようです。

温泉街から15分ほど渓谷沿いの道を歩くと、不通になっているトロッコの線路が寄り添います。

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ここから5分も行かないうちに、烏來の滝とそれを見下ろすロープウェイが見えます。
烏來の滝は落差82mと、台湾最大級

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滝のよく見える展望台付近には、タイヤル族ゆかりのお土産物屋などが並び…

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「首長文化村」と書かれた看板のお店には、民俗衣装をまとったお姉さん達もおられます。

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観光客が少なく手持ちぶさたそうですが、自分がカメラを向けた途端、寄ってこられ、
「シャシン、イッショニトッテイイデスヨ、タダデスヨ!」
と微笑みつつ、このあとの民俗舞踊ショーを売りこんできます(笑)

来た道を引き返し、日帰り温泉に向かいます。
今回選んだのは右側の「湯布苑温泉館」

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所在地:新北市烏來區烏來里温泉街85号
日帰り入浴時間:8:30~24:00 
入浴料:個室300元~(=約1,000円)   〈2013年4月〉

どこかで聞いたようなた温泉の名^^
実はここ烏來温泉には、このほかに「伊豆温泉会館」「雲仙大飯店」といったホテルがあります。
温泉=日本というイメージが定着しているのでしょうね。

ホテルの前には個室風呂のPR看板が…

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さてどんな温泉なのでしょう

(つづく)

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  1. 2013/04/13(土) 20:35:39|
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台湾・北投(べいとう)温泉「新北投温泉浴室」 その弐

「新北投温泉浴室」の家族風呂、早速、源泉(左側)と水を、1辺3mほどの正方形の浴槽に注ぎ込みます。

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「新北投温泉浴室」
所在地:台北市北投区中山路28-6
営業時間:9~24時
入浴料:1人用個人浴室(小:40分)130元 家族用個室(大:60分)600元
〈2013年4月〉

地熱谷から引いた50度近くある源泉、残念ながら期待していたほどの硫化水素臭は感じられません。
この緑色の浴槽、強酸性の源泉にも耐えられるよう厚くコーティングしたもののようです。

注ぎ口からほとばしる湯を指先に浸し、口に含んでみると強烈な酸味 > <
秋田・玉川温泉をしのぐほどのレモン風味。
だんだん溜まってくる湯はほぼ透明…

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ちなみに、ここは浴室内で着替えもしなければならないため、荷物は壁のフックに掛け、脱いだ服は床にタオルを敷いておかなければなりません。
入る時はまだしも、床が濡れてしまうので、服を着る時はやや苦労します。

また、ここの壁には各種の注意書きが…

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内容は、
「強烈な硫化水素が発生するため、換気をしっかり」に始まり、
「市政府から泉質も良いとお墨付きを得た施設である」、
「皮膚病、神経痛、筋肉痛に良い」、
さらには、浴室内で排便をするな、10分超過するごとに追加料金だの…
このあたりのうるさいところも外国らしくなく日本チック???

ようやく湯もいい具合に溜まり、いざ浴槽へ…

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湯に浸かってみたものの、皮膚の弱い双子2号は「沁みる、沁みるぅ!」と悲鳴をあげ、早々に足湯体制に…;;
せっかく海外の温泉ですが、こればかりは仕方ありません。

自分も手の甲のやや荒れた部分などが段々沁みてきて…

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ついには、ついには…
粘膜の部分とでも申し上げましょうか…
つまりは、その…
大事な部分までヒリヒリする感覚が…> <

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これも玉川温泉以来の感覚ですが、こちらの方がはるかにキツイなぁと感じます。

ただ、湯あがりのスベスベ感はかつて味わったことがないほど最高!
さっぱり感もあって、また入りたくなる湯の感覚です。
一説によると、この「青温泉」、PHは2を切るとの見方もあるようです。

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(風呂あがりのラムネ)

ともあれ、長湯はできずでしたが、記念すべき台湾の温泉第一湯、造り、肌に沁みる感覚など強烈な印象を受けました。

順序が逆になりましたが、この温泉施設の並びには飲食店が軒を連ね、その中でも一番ローカルな味わいの食堂で入浴前に腹ごしらえをしました。

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オバサン二人が切り盛りする食堂、麺類やご飯類が中心のようです。

メニュー片手にあれこれ迷っていたところ、他の女性のお客さんらが、「コレ、オイシイ!コレ、オイシイ!」としきりに勧めてくれ、ついには英語のできる若い女性が、我々の質問に答えつつ、店のオバサンに注文までしてくれることに…(笑)

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この肉飯は50元(=約160円)で、ご飯と肉が良く合い、箸が進みます。

昔、大阪(ターパンと発音するらしいです)に行ったことがあるという女性が勧めてくれたのが、この牛肉麺

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80元(=約260円)の牛肉麺は、ややコシのある麺にピリカラのスープも絶品で、やがて口の中までヒリヒリするはめに…^^

口直しにオレンジジュースを注文すると、オバサンが店先の搾り機にオレンジをセットし…

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次から次にオレンジを搾り、あっという間に搾りたて100%ジュースのできあがり(笑)

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これが1杯で30元(=100円)
お味の方はというと、フレッシュで香りも良く、ゴクゴク飲んでしまうほどの美味!

結局、他に団子のスープなどとともに家族5人でおなかいっぱい食べて、お代は計395元。
日本円にして1,300円!

リーズナブルという驚きもさることながら、女性達の親切さや温かい笑顔にとても癒されました。

カルチャーショックと同時に、台湾の方の優しさに触れた北投温泉…

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幸先いい旅の始まりです

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  1. 2013/04/10(水) 22:36:16|
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台湾・北投(べいとう)温泉「新北投温泉浴室」 その壱

台北中心部からMRTで約30分、北投温泉へはここ北投駅から支線に乗り換え

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手ぶれで申し訳ないです。
このラッピング列車の車内には変わった造りの案内表示が…

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風呂桶?浴槽?を模した電子観光案内(笑)
行楽気分を盛り上げ(?)ます。

ちなみにこのMRT車両は日本の川崎重工製。
台湾のMRTには、シーメンス社やボンバルディア社製の車両も投入されていますが、川重のシェアは7割を超え圧倒的。
この車両も川重のものでした。
(※キリがないので、台湾MRTについては後日記します)

北投駅から1駅の区間を、電車は徐行のまま3~4分で新北投駅へ到着。

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駅前はビルが林立し、コンビニをはじめ吉野家やKFCなどのファーストフード店も多数…

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車の交通量も半端なく多い一方で、坂道や緑が多いことから、神戸・三宮あたりと錯覚しそうな雰囲気です^^

改めて紹介すると、1894年にドイツ人によって発見されたといわれる北投温泉は、1896年、大阪の商人 平田源吾が最初の温泉旅館「天狗庵」を開業。

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(湯気の立つ川)

その後、日露戦争時には日本軍傷病兵の療養所が設けられるなどの経過を経て、台湾有数の湯治場として知られるようになりました。

排水溝のそこかしこからも湯気が出ており、草津や別府を彷彿とさせます。

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1905年には、日本人学者 岡本要八郎が、微量のラジウムを含んだ湯の花が、何千年もかけて石灰化した「北投石」を発見。
この「北投石」は世界中でも北投温泉と秋田県の玉川温泉でしか採れないものだそうです。

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駅から公園内の緑道を歩くこと数分。
見えてきたのは温泉博物館

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残念ながら、この日は3連休の祝日のため休館…;;
見上げたこちらは、日本の温泉旅館「加賀屋」と現地デベロッパーとの合弁ホテル「日勝生・加賀屋」

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「プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選」33年連続日本一の宿は、その勢いに乗って、2010年に台湾にも進出。
ちなみに休前日は1泊2食で3万5千円~。
LCCなら東南アジアに行けるくらいのお値段ですね(笑)

この先、日帰り入浴は水着着用の露天風呂があるものの…

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入れ替え時間までしばらく待たなければならないのと、写真が撮れないこともあってパス

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(対岸からの露天風呂)

しかし、あらかじめめぼしを付けていた「水都温泉会館」は、日帰り一人あたり800元=約2,600円…

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もうひとつの「景泉」も、先に行ったペアが戻ってくるなど、どうやら家族風呂は満室の様子…

仕方なくといってはなんですが、日本なら絶対に見送るであろう、電飾ピカピカの派手な看板が目につくこちらの日帰り温泉へ入ることにしました。

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「新北投温泉浴室」
所在地:台北市北投区中山路28-6
営業時間:9~24時
入浴料:1人用個人浴室(小:40分)130元 家族用個室(大:60分)600元
〈2013年4月〉

こちらは、地熱谷に湧く強酸性硫鉱泉、いわゆる「青温泉」を引いた施設。

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店先には各種の入浴グッズや湯の華も多数販売しています。

我々がお願いした家族用の大きな浴室は、薄暗い廊下を進み…

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左に曲がった一番奥にありました。

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電気を点けてみて浮かび上がったのは、なんとも無機質な浴室
ひょえ~(笑)

(つづく)

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  1. 2013/04/09(火) 00:47:20|
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プロフィール

HAM1826

Author:HAM1826
季節の草花、温泉、旅行記をはじめ、自分の気に入っている風景を写真日記風に綴っています。

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