人生という名の夏休み

旅、花、庭、畑…、備忘録代わりの写真日記

栃木・日光湯元温泉「温泉寺」

日光湯元温泉の源泉が湧く湯の平湿原

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木造の小屋は、湯元温泉の各ホテル・旅館の自家源泉です。
周囲には硫黄の香りが立ち込め、至る所で湯の吹き出す池…

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湧き出る湯の部分には波紋が広がっています。
おそるおそる指先を浸けてみましたが、やけどするほどではありませんでした^^

この湯の平湿原に面するように温泉寺があります。

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「温泉寺」
所在地:栃木県日光市湯元宮有無番地
温泉営業時間:9~16時 ※冬季休業有
料金:大人500円 (2013年5月)

日光山輪王寺の別院である温泉寺、奈良時代の延暦7年(西暦788年)に勝道上人がこの湯を発見し、薬師如来を祀ったのが始まりで、のちに弘法大師・空海もこの地を訪れ、それまでの「二荒山=ふたら」を「二荒=にこう=日光」と改めたとされています。

実はこの温泉も「まっとうな温泉 東日本版」の無料手形で入浴ができます。

入浴可能な9時の5分前に来てみると、廊下の奥から女性が出てこられ、玄関を開けて迎え入れてくれます。

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入浴手形をお示しすると「ハイハイ、待っててくださいね。」と奥へ下がられ、スタンプを押していただきました。
温かみのある朱色の絨毯が敷かれた廊下を進みます。

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男性用の浴室には「薬師湯」の表示があります。
3~4人ほどが着替えられる脱衣所、ややうす暗く…

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木製の温泉分析表もありますが、旧いタイプの分析表で、飲泉の効用欄は墨で消されていました。

てっきり1番乗りかと思いきや、既に入っておられた男性が浴室から出てこられ、
「今、ちょうどいい湯加減ですよ!さっきまで熱くてとても入れなかったです(笑)」とのこと。
源泉にこだわる向きには複雑かもしれませんが、自分にとっては素直にありがたいです。

いざ浴室へ…

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泉質:含硫黄・カルシウム・ナトリウム・硫酸塩・炭酸水素塩泉
源泉温度:71.4度 PH:6.5

4人も入ればいっぱいの正方形の湯船に青白い湯。もちろん硫化水素臭が漂っています。
湯は加水された適温で、風味はやや苦目。

石のブロックの壁の上部は木造…

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非常にシンプルな造りです。
湯の投入量はやや少なめ…

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洗い場は2つと、あまり大人数を想定されていないものです。
しばらく独りで柔らかな湯を楽しみましたが、その後、続々とお客さんが入ってこられたので、それを潮に上がりました。
ちなみに湯あがりには休憩室でお茶などもいただけるようです。

このあと宿に戻り、チェックアウト後、湯の湖の周囲を家族で散策…

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遠く男体山のどっしりした雄姿をはじめ、至る所に残雪も見られました。

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最後に湯川が流れ出る湯滝を見に…

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落差50mの湯滝、真横から見られるポイントからは、飛沫も迫力があります。

急な階段を滝壷まで降りて、下から見上げると…

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崖に白い絹が掛けられたような滝でした。

春まだ浅い日光湯元の温泉と湖…

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じっくり堪能しました

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  1. 2013/05/19(日) 00:23:02|
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栃木・日光湯元温泉「スパビレッジ・カマヤ」 その弐

鏡のような水面の湯の湖…

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日光白根山に連なる山々を映しています。
ふと見ると、樹の幹にびっしりと付いたキノコ

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この時、まだ朝の6時だというのに、湖には釣り人も多く見られます。

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スーツ着用といえど、かなり寒そうです。

かつて、魚が棲んでいなかったと言われる湯の湖、明治時代にイギリス人が、カワマスの稚魚を放流したのをきっかけに、外国高官の釣り場として、皇室の財産扱いを受け、今日に至るまで日本におけるフライフィッシングの聖地となっているようです。

湯の湖から流れ出た湯川が流れ込む戦場ヶ原は、いまだ一面の冬枯れ…

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車を赤沼茶屋の駐車場に入れ、森の方へと歩いてみます。

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天気は快晴。やはり山と高原は、空気が澄んだ早朝がベストですね。

自然探究路に入り、見上げると樹木はまだ骨組みだけ…

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標高1400m付近に広がるだけあって、季節の進み方は平地とはかなり異なります。
まだ新緑の片りんも見られない森の中を朝日を浴びつつ…

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倒木のコケにわずかな緑を認めながら、さらに木道を行きます。

かつて、赤城山と男体山の大オロチと大ムカデが戦をしたといわれる戦場ヶ原…。
今は誰もいない中、鳥のさえずりだけが聞こえます。

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しばらく行くと、土が露出した部分があり、近づいてみると…

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なんと霜柱が立っています。
5月に入ったというのに、氷点下まで冷え込んだのでしょうね…
しばらく行くと湯川が現れ、川に沿って歩きます。

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明治時代にここを訪れたイギリス人が、故郷に似ているからと湯の湖と湯川にカワマスを持ち込ませたということですが、なんとなく雰囲気は分かるような気がします。

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森の木々が開け、太郎山が綺麗に見える所まで行って引き返します。

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朝食前のミニトレッキングは、想像以上に清々しいものでした。

遅くなりましたが、こちらが宿の外観

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「スパビレッジ・カマヤ」
所在地:栃木県日光市湯元2549-28
電話:0288-62-8228
1泊2食:7,900円〜
日帰り入浴:11〜15時
入浴料:大人600円 (2013年5月)

朝の冷気で冷えた体を温泉で温めます…

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泉質:含硫黄 ナトリウム・カルシウム 硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉
源泉温度:59.2度 PH:6.6

緑白色の湯が、まるでロウの固まりのように見えます。
こどもの頃よく食べた、ハウスの「シャービック」という家庭向けシャーベットも連想するのですが…、
ヤメよう、歳を取り過ぎた…orz

前夜にも入った内湯ですが、明るいと印象もかなり異なり、夜は気付かなかったのですが、サウナもありました。

そして隣接する露天風呂…

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石組みの湯船には、左隅の岩伝いに湯が注がれています。
朝日が湯気を照らすのを眺めながらの湯浴みは、この上ない贅沢なひと時…

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硫黄臭がさらに気分を高揚させます。
貸切状態の朝の露天風呂、とても居心地が良く、気がつくと朝食開始の時間を過ぎていました^^

誰もいない静寂の戦場ヶ原…

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春の訪れはまだまだ先のようでした。

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  1. 2013/05/17(金) 22:15:31|
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栃木・日光湯元温泉「スパビレッジ・カマヤ」 その壱

チェックイン予定の18時を過ぎて到着した日光湯元温泉の「スパビレッジ・カマヤ」
洋風な名前の宿ですが、通された部屋は12畳に板の間のある広い和室。

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「スパビレッジ・カマヤ」
所在地:栃木県日光市湯元2549-28
電話:0288-62-8228
1泊2食:7,900円〜
日帰り入浴:11〜15時
入浴料:大人600円 (2013年5月)

座布団に記された「いろは」は、「日光・いろは坂」にちなんだものですね。

昼間に益子の陶器市や真岡鉄道のSLなど、目一杯観光したため、チェックインが予定を過ぎる旨を事前に伝えていましたが、フロントの方の対応はごく丁寧で、気持ち良くチェックインできました。

夕食を19時半からにしたので、お茶を一服ののち、軽く湯浴みに…

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「男体の湯」が男湯、女湯は「女峰の湯」とあります。
ご存じのとおり、日光を囲む秀峰「男体山」「女峰山」にちなんだものですが、男女別の風呂にもってこいのネーミングですね。

こちらは広い脱衣所

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ちょうど第1陣の夕食時間帯で空いているようです。

浴室はどんな感じでしょう…

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泉質:含硫黄 ナトリウム・カルシウム 硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉
源泉温度:59.2度 PH:6.6

長方形の湯船いっぱいに張られた緑白色の湯。
硫黄臭は期待していたほどではないものの、しっかり…

湯は宿から100mほど離れた湯の平湿原に湧く自家源泉とのことですが、源泉投入量はやや控えめ…

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こちらの湯口にいたっては止められています…> <

宿の決め手が予約サイトの口コミが高かったことと自家源泉だったので、自分の中でハードルを上げてしまい、やや物足りない感はあったものの…

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白濁の湯は適温で、湯気の満ちた中でオーバーフローを眺めつつ、夕食前に気持ち良い湯浴みができました。

ひとっ風呂浴びた後は、一階の食事処での夕食

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「湖の幸」と書かれたお品書きには、全部で11種類の献立。
こちらは岩魚のあん掛け、湯葉…

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岩魚は頭までしっかり食べました^^
こちらはキスと南瓜、アイスプラントの天ぷら…

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どれも大変美味しい上に、若い男女の給仕さん達の動きもキビキビした気持ちの良いもので、非常に満足いたしました。
デザートの杏仁豆腐もなかなかの美味でした^^

食事後、しばし休憩ののち、家族風呂へと出向きます。

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緑ののれんに染め抜かれた「太郎の湯」。
太郎とは同じく奥日光の「太郎山」のことであり、男体山と女峰山の間にできた「長男」とみなされており、これまた家族風呂には絶妙なネーミング(笑)

この家族風呂は特に予約も必要なく、鍵がかかっていなければ自由に入れます。

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浴室は大人2人でいっぱいになりそうな広さ…

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とはいえ、湯船はしっかり源泉掛け流しです。
意外なことにシャンプー・リンス類がバラエティ豊かで、座椅子も高く、介護される方がいる場合は重宝しそうですね。

奥日光に湧く緑白色の湯…

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昼間の観光で疲れた体に沁み入ります…

(つづく)

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以下、鉄分を補給されたい方のみ… 続きを読む
  1. 2013/05/15(水) 20:32:13|
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栃木・那須湯本温泉 旅館「山快」

那須の湯めぐり、最後に入浴したのがこちら旅館「山快」

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所在地:栃木県那須郡那須町湯本22
電話:0287-76-3070
1泊2食:大人7,350円~
日帰り入浴:10時30分~20時 要確認
入浴料:大人600円 (2013年3月)

この日、受付で入浴料を支払おうとすると、「今月はキャンペーン中なので500円です。」とのこと。
また、「フロントの写真を撮っても良いですか?」とお尋ねしたところ、
「地味な何もないところですけど、どうぞ(笑)」と笑顔で快諾いただきました。

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自分の場合、宿(温泉)の印象は、改めて、人のイメージが左右する部分が大きいと感じます。

こちらの浴室はなんと、上記の受付から数メートル先に入口があり、長い廊下などを想像していた分、拍子抜けしました。
お年寄りや小さな子ども連れには、こうした事も大きな利点ですね。

浴室は籐カゴが置かれ…

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花が生けられた洗面も清潔で、宿の方の心遣いが伝わってきます。

浴室のドアを開けた瞬間、視界に飛び込む光景は…

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泉質:酸性 含硫黄-カルシウムー硫酸塩・塩化物温泉
源泉温度:68.4度    PH:2.5

乳白色の湯がたたえられた石造りの湯舟に、絶妙に光があたる神秘的な眺め…。
思わず「うわぁ~」声をあげそうになりました。

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椅子の上に整然と置かれたケロリン桶、シャワーつきのカランは3か所。
こちらは左手奥にある寝湯

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二人分のスペースがあり、床面がすり鉢状になっており、頭を手前側にして…

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足を棒の上に乗せ、体全体の力を抜き、浮かせるようにして腹式呼吸をするのが流儀のようです。
これはとてもリラックスできる…

その隣にはかぶり湯

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50~100回、後頭部にひしゃくで湯を掛けるとあります。
目に湯が入らないようにしながら試してみると…

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硫黄臭に包まれる中、首筋の硬さがほぐれ、シャキッとした気分になり、たまらなく気持ち良い…^^
頬を伝わってくる湯の風味は、酸性らしくレモン風味 

こちらは打たせ湯。表面には写真ではわかりにくいですが湯の花の文様

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冬季は湯温を保つため、打たせ湯自体は止めているとのこと。
ただ、湯舟には別に注ぎ口があるようで、湯舟からは絶えず新鮮な湯があふれて落ちています。

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そしてこちらが一番奥にある湯舟

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乳白色の湯がたたえられた湯舟。
静かに湯が注がれ、縁からあふれる音だけがする浴室にあって、視覚的にもとても素晴らしく、入る前にじっと眺めていたいくらいの気分です…

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よく「青白い湯は劣化の証」と言われるようですが、自分自身はこれはこれで大変、気に入っています。

石に付着した温泉成分と湯の対比も雰囲気を演出します。

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この日はたまたま貸切状態で、思う存分、湯を楽しむことができました。

来訪前は、源泉が湯本の他の宿と同じ「鹿の湯・行人の湯」の混合泉であり、さほど変わらないだろうと思っていたのですが、宿の方の対応をはじめ、風呂の造り、多彩な湯舟とあって、大変満足いたしました。

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ただ、今回は単独行動だったので、この素晴らしい温泉を共感できる家族や友人もいなかったのが、唯一の心残り…。
ちなみに、このお宿には貸切の露天風呂もあるようです。

柔らかな陽が差し込む中での湯浴み…

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今度は親や家族も連れて、宿泊してみたいなと思いました。

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  1. 2013/03/23(土) 13:37:47|
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栃木・老松温泉「喜楽旅館」

那須連山の茶臼岳(左:1915m)と朝日岳(右:1896m)

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3月中旬のこの日は山肌に雪も少なく、茶臼岳の蒸気と火山ガスも那須湯本の温泉街からは見えません。

湯本の温泉街は、湯川の刻む谷の西側に多いのですが、東側にも何軒かが点在します。
たどり着いたここは、その中でも「珍湯」として知られる老松温泉「喜楽旅館」

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老松温泉「喜楽旅館」

所在地:栃木県那須郡那須町大字湯本181
電話:0287-76-2235
1泊2食:大人7,500円
日帰り入浴:8~20時
入浴料:大人500円 (2013年3月)

諸先輩方のブログやHPでも、その強烈な印象から「珍湯」とされる老松旅館。

向かって右側、こちらの表札がかかった民家の建物が受付

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こたつに半身の姿勢のご主人に入浴料を支払うと、「ぬるい湯だから長湯できるよぉ」とのこと。
そして左側が母屋

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この母屋の北側に回り込んでみると…

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諸先輩方のブログでもお馴染みの崩壊部分…。
予備知識なく訪れたら、ドン引きすること間違いないですね ;;

入口を開けると、くたびれ感満載のスリッパが待ち受ける玄関

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内部は時折、手を入れておられるようで、外見に比べると若干マシな印象です。

一旦、浴室の前を通り過ぎ、長い廊下を進むと…

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印象派の絵のような壁(汗)となんとも味のある洗面所が現れました。
シブイ、シブすぎる…。

こちらが浴室への入り口

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このあたりは内装も綺麗で、なぜかホッとします(笑)
鍵のないロッカーが並ぶ脱衣所で、そそくさと服を脱ぎ、いざ浴室へ…

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泉質:弱アルカリ性硫黄泉(?)  源泉温度、PH等不明

正方形の木枠の湯舟に白濁した湯。
硫黄臭のする湯はややぬるめ…

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こちらの注ぎ口のレバーを引くと、加温された源泉と水が出て、自分好みの温度に調整できます。

もうひとつの湯舟には湯が張られておらず…

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先ほどの湯舟からあふれた分だけが溜まっています。
こちらの湯は、他の湯本温泉の湯が酸性なのに対し、アルカリ性…

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肌にもいく分、優しい感じがします。
使用している源泉は、母屋の下から湧いているものの、湧出量はあまり多くないようです。

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正直に申し上げると、湯には湯の華ではない浮遊物もかなり見られ、自分は先ほどの
管のレバーをひねり、新しい湯と水を随分、足させていただきました。

生半可な知識の自分がエラそうに恐縮ですが、せっかくの自家源泉、もう少しメンテが良かったらなぁ、もったいないなぁ…と思いました

ただしかし、強烈な印象だけは…

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間違いなく、2013年一番のモノでした(笑)

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  1. 2013/03/21(木) 23:41:48|
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