人生という名の夏休み

旅、花、庭、畑…、備忘録代わりの写真日記

愛媛・鈍川温泉 & 今治「焼豚玉子飯」

愛媛で午後の予定を順調にこなし、心地よい達成感と疲労の中、この地域の湯治場として知られる鈍川温泉を訪れます。
日帰り入浴で訪れたのは、こちらの「鈍川温泉ホテル」

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「鈍川温泉ホテル」
所在地:愛媛県今治市玉川町鈍川
1泊2食:大人9,450円~
日帰り入浴営業時間:6~17時 ※受付終了
入浴料:大人500円 (2014年2月)

午後5時の札止め前の時間帯、駐車場はほぼ一杯。
ホテルでありながら、ロビーには日帰り入浴の自動販売機が備え付けられ、地元客らしい家族連れも散見されるなど、日帰り入浴施設としても親しまれているようです。

脱衣所には網カゴとは別に、鍵のかかる無料ロッカーもあります。

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ホテルでありながら庶民的な設え、好みは分かれる所かもしれませんが、自分は好感を持ちました。

いざ浴室へ…

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泉質:低張性アルカリ性冷鉱泉  源泉温度:20.0度(使用位置:42度) PH値:9.2

ブーメラン型とでもいうのでしょうか、変わった形の浴槽に、透明な湯が満ちています。
湯気がこもる浴室ですが、特徴的な香りは感じられません。

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シャワー付きカランは全部で6つほど。

さらにサウナ室もあり、その入り口には源泉がたたえられたポリ浴槽が…

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20度の源泉、サウナ上がりには気持ち良さそうですが、自分は手をつけるのがやっと…TT
PH9.2とのことですが、ヌメリなどは感じられません。

ここは渓谷沿いの露天風呂もウリのひとつです。
内湯からガラス戸を開けてみると…

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白い岩の並ぶ渓谷に張り付くように木製の湯船があります。
湯は同じく透明ですが、不思議なことに木製の床にかなりのヌメリがあります。

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うっかりすると転んでしまいそうなほどの露天風呂、湯温は外気に触れているせいか、やや温め…
長湯には良さそうな感じです^^

露天と内湯を行き来しながら、身体も充分に温もったところで、山あいの鈍川温泉から、夕暮れ迫る今治の中心市街地へと出ます。
少し早目の夕食に訪れたのはこちら…

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「白楽天 今治本店」
所在地:愛媛県今治市常磐町4-1-19
営業時間:11~15時、17~22時
毎週火曜日休 (2014年2月)

今や今治が誇るB級グルメとして、B-1グランプリでは上位入賞の常連「焼豚玉子飯」

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ご飯の上に薄くスライスした焼豚をのせ、その上に半熟の目玉焼きをのせた丼。
たっぷりかけられたコショウの香りが鼻孔をくすぐります。
(この日は車、ビールじゃないところが哀しいね~orz)

余談はともかく、この「焼豚玉子丼」、元は中華料理店のまかない飯だったとのことですが、若者を中心に人気を博し、今や大手コンビニでもお弁当として販売されているとか…。

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お味の方は、ご飯にかけられた焼豚のタレも絶品、焼豚もしっかり味が浸みこんでおり、あっという間に平らげてしまいました^^

温泉、グルメとも庶民的なテイストの今治…

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飾らない味わいにハマりそうです…


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  1. 2014/02/05(水) 22:50:55|
  2. 愛媛県の温泉
  3. | コメント:6

愛媛・権現温泉

2014年2月1日、所用で松山に出かけるのに、LCCピーチ・アビエーションの関空-松山の就航第1便を利用することにしました。

関空では早朝からセレモニーが行われ、多数の報道陣も取材に来ています。

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松山と泉州地方のゆるキャラ達が見守る中、乗客には記念のグッズが入った手提げ袋が配られ、クルーとハイタッチしながら搭乗口へ。
ちなみに、低運賃でネット予約が主流のせいか、客層のほとんどは20~30代の若い人々で、自分はやや浮いた気がします^^;

関空2期島にあたるこのLCC専用スポットは、地上からタラップで乗りこむスタイル…

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ここは陸地から6km以上離れた沖合でもあり、荒天の時には人が吹き飛ばされそうなくらいの突風が吹くこともありますが、この日はとても穏やかな天候。

やや昂揚したムードが漂う満席の第1便、定刻に離陸したのちも松山まで気流の乱れもなく、着くことができました。

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降り立った松山では、折り返し関空行きの第1便の出発セレモニーが行われ、関空を上回る報道陣が押し寄せています。
それを横目にレンタカーカウンターに向かうと、愛媛みかんの産直コーナーがあります。

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愛媛には、「蛇口をひねるとポンジュースが出る」という都市伝説がありますが、毎月第3日曜日の10時から14時まで、空港2階の出発ロビーにポンジュース蛇口が本当に出現するそうです(笑)

危惧していた市内の渋滞もなく、午前の早い時間に予定を済ませ、立ち寄ったのがこちら

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「権現温泉」

所在地:愛媛県松山市権現町670
営業時間:10~23時 毎月第4木曜日休
入浴料:大人550円 (2014年2月)

松山市郊外の温泉地。レンタカーのナビが示したとおりに行くと、系列なのか、最初、特別養護老人ホームへ出るなど、道に迷ってしまいました。

おそらく、地元の方が大勢を占める日帰り入浴施設、館内もいたって「ふだん着」という仕様です。

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観光客とは縁が薄い感じですが、一昔前まで、ここ権現温泉の地には、プロ野球・ヤクルトスワローズの池山選手や宮本選手が自主トレで訪れていたということです。

脱衣所は案外広く、無料で鍵のかかるロッカーが整然と並びます。

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残念ながら、鍵が壊れたままのものがチラホラ散見されました…。

いざ浴室へ…

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泉質:アルカリ性単純温泉  源泉温度:27.7度  PH:9.7

明るい大きな窓からの陽が射す浴室、透明な湯が注がれています。
余談ですが、この時は地元の常連さんで混んでおり、写真は控えめに撮らせていただくことに…。

基準の厳しい愛媛県ということで危惧していた消毒臭もほとんど感じられず、かすかに温泉の石膏っぽい香りがします

カランは多数ありますが、シャンプー・ソープ類はありません。

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こうしたことにも地元専用という色合いが感じられます。
壁には「節湯・源泉を大切に」という表示があることから、カランの湯も温泉のようです。

浴感はかすかなヌメリがあり、昨年の晩夏に訪れた道後温泉より、肌触りも良く感じられました。

松山郊外ののどかな田園地帯に湧く透明な温泉…

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想像していた以上に“い~よ!”

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以下、余談です。
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  1. 2014/02/03(月) 23:37:06|
  2. 愛媛県の温泉

愛媛・湯之谷温泉

早朝4時に大阪を車で発ち、大鳴門橋を通過したのは6時過ぎ…

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四国へ入り、神戸淡路鳴門道から徳島道へ。
さらに川之江JCTを経由し、自宅から300km、「名水のまち」伊予西条へ到着したのは8時過ぎ。

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四国最高峰・石鎚山の麓にあって、「うちぬき」と呼ばれる地下水の自噴水が2千本に及ぶ西条市。
瀬戸内海に面した土地は肥沃で農業が盛んな一方で、交通至便なこともあり、近代は四国有数の工業地帯として発展。
西条市の工業出荷額は、なんと高知県全体の額をはるかに上回るようです。

そんな東予にある温泉で、朝一番に訪れたのはこちら…

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「湯之谷温泉」
所在地:愛媛県西条市洲之内甲1193
電話:0897-55-2135
入浴営業時間:8時半~22時 ※受付は21時まで
入浴料:大人360円

西暦600年に斉明天皇が入浴したという伝説が残る湯之谷温泉。
愛媛県では珍しい、源泉掛け流しの温泉です。

これは玄関脇の足湯

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ほのかに硫黄臭もあります。
このそばには「足湯カフェ」なるものがあり、食事や喫茶のほか、アートのワークショップやヨガなども催されて、地域の交流拠点となっているようです。

8時半より少し前に玄関が開き、一番風呂をいただきます。
こちら脱衣所はコイン式ロッカーがずらり…

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成分表は大きな看板となって掲示されています。

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最後のひときわ大きい「愛媛県」の文字を見て、以前、愛媛県の温泉の消毒基準は厳しく、塩素臭がガンガンするほどでないと許可されないような話を聞いたことを思い出しました。

いざ、浴室へ…

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泉質:弱アルカリ単純泉
源泉温度:18.5度 PH:7.6

大小2つの浴槽にはまだ湯が注がれ始めたばかりで、満水に至ってないようですが、
浴室内にははっきりとした硫黄の香りが漂います

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湯はわずかに褐色を帯びたように見えますが、多数舞う湯の華のせいかもしれません。
懸念された塩素臭は感じられず、朝一番の新鮮な湯を楽しみます。

カランが並ぶ洗い場…

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嬉しいことに、カランの湯も水も硫黄臭があり、温泉のように感じました。
ただ、ここは宿泊施設でもあるとともに、地元の公衆浴場的な役割もあってか、石鹸・シャンプー類は備えられていないようです。

加温された源泉はこちららから注がれますが、投入量や温度はムラがあります。

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すぐそばで浸かっていたところ、年配の方が「熱いのが出るから、危ないよ」と教えてくれ、しばらくすると、突然、熱湯がドバっと噴き出しました。

浴室には他に、サウナや水風呂もあり、常連の方は長湯を楽しんでおられました。

余談ですが、ここ30年の間、周辺市町村が軒並み人口を減らす中にあって、西条市は一定水準を維持しているようです。地方都市での人口維持は奇蹟に近く、要因はこの町の多彩な産業構成にあるように思われます。

半導体の大きな工場を有し、先行きには大きな課題も見えつつある西条ですが、大都市圏に伍して地方都市が気を吐く姿は頼もしく、この温泉の受付や清掃スタッフさんの表情にも明るさや、常連さんとの会話にも元気が感じられたように思います。

早朝からの遠距離ドライブ…

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優しい湯の朝風呂が、身体をほぐしてくれました


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  1. 2013/10/05(土) 22:01:17|
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愛媛・祓川温泉

高知県宿毛市、松田川沿いに位置する日平(ひびら)キャンプ場

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隣の四万十市で連日40度を記録する中、我が家はこのキャンプ場で滞在しておりました。

このキャンプ場、水洗トイレ・洗面所も備え、芝生が敷かれた区画も綺麗に整ったキャンプ場ですが、なんと無料^^
さすがにお盆は場所の取り合い、せめぎ合いかと思いきや…

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我々の他には、2組しかおられませんでした(笑)

この日、昼間に竜串の海水浴場で遊んだあと、夕方は川遊びにいそしみ…

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さすがに軽い疲労感に見舞われました。
でも、同じ疲れでも仕事の疲れとは全然違って心地よいのが不思議です(笑)

そんな中、夕闇迫る前に松田川沿いの道を10数キロ、愛媛との県境を越えて、やってきたのがこの温泉

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祓川温泉(はらいがわおんせん)

所在地:愛媛県宇和島市津島町槙川203番地−1
電話:0895-36-0333
営業時間:11:00~21:00 毎月1・20日休
入浴料:大人400円、家族風呂:50分1,200円 (2013年8月)

受付に行くとオジサンが申し訳なさそうに、「今、広い家族湯が使用中で、小さめの家族湯で良ければ…」とのこと。
とりもなおさず、妻と子どもらは家族湯へ、自分はまず男性用浴室へ向かうことにしましたが、お代は家族湯の分だけでいいとのこと。
こういう計らいは嬉しいですね^^

こちらは男性用脱衣所

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大人2人がやっと着替えられるくらいの広さ、ちゃんと鍵のかかるロッカーもあります。

いざ浴室へ…

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泉質:単純硫黄冷鉱泉
源泉温度:16.8度 PH:8.9

こちらは「さくら湯」と呼ばれる浴室でこの日は男性用。
カランから注がれているのは加温された源泉。
ほのかに硫黄の香りも感じられます

実はこの湯舟、中は寝湯仕様となっており、3人が並んで入るといっぱいという感じでした。

…で、ここでシャンプーと体を洗い、寝湯でボッ〜としたあと、家族が上がった頃合いを見計らって、本命の家族湯へ…

我が家がお借りしたのは「りんどう湯」

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この一見、普通のポリバスは、硫黄臭たっぷりの源泉で満たされています…

やや熱めに加温された源泉、男性用浴室の温度が適温だったのは、源泉の投入量が少なめで、そのため硫黄臭も控えめだったのかもしれません。

カランは二つ…

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既に家族は上がり、休憩室で冷たいものを召されていると思われます^^

窓の外には薄暮の中に木々の葉…

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どうも田舎の親戚の家にでも来ている気分ですが、この硫黄の香りとPH8.9のスベスベした浴感は、極上のものです。
せっかくなので、熱めの源泉、目一杯湯船に張らせていただくことに…

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あぁ、満足、満足…

朝から海水浴、川遊び、温泉三昧の猛暑日…

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もうフニャフニャやっちゅうねん(笑)


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※ご紹介した日平キャンプ場、周囲に人工物がなく、夜はとても星空がきれいで、久しぶりに天の川も流れ星も見る事が出来ました。
写真でご紹介できないのが、とても残念です。
  1. 2013/08/20(火) 20:47:17|
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愛媛・奥道後温泉「ホテル奥道後・ジャングル温泉」

男女あわせて26もの湯船を擁する「ホテル奥道後」のジャングル温泉。

泉質:アルカリ性単純硫黄泉 源泉温度:38.4度 PH:9.4

この先は撮影禁止とのことで、以下、ホテル奥道後さんに許可を得て、ホームページの写真を転用させていただきました。

こちらは階段の下に位置する「打たせ湯」

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大きな樹木の根が石組みを抱くように湯船の上にそそりたっています。
湯は透明でややつるつる感があり、左上の岩の方からオーバーフローしています。
ほのかな硫黄臭も…

この左手には「上がり湯」

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ここの湯はかなり熱く、足を浸けるのが精いっぱい。> <
45度以上はあると思われます。
また、写真右手側にはズラーっと洗い場が並んでおり、壮観です。

そして一番大きいのがこの「噴水風呂」

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新鮮な湯が3本の滝となって注がれています。湯は自分にはちょうどいい湯加減で安心。
数多く並んだ洗い場といい、白を基調にした湯船といい、古代ローマのテルマエをイメージしたコンセプトなのでしょうか…。レトロな味わいの中に清潔感もあって悪くはありません。

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我々が訪れたのは土曜日の午後でしたが、大きな湯船には他に1~2人のお客さんで、ざあざあオーバーフローする広い湯船を満喫できました。

この隣には変わった足湯も…

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つぼ型のマイ足湯。何か沈思黙考するにはいいかもしれませんね(笑)

ホテル奥道後さんには21本の源泉があり、うち8本が使用されているとのこと。
豊富な湯量を活かした数多くの湯船にはそれぞれ名前があり、こちらは「天狗の湯」

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草木に囲まれて入る石造りの湯船。こちらの湯はやや熱め。

このほか「新月」のいう名の塩風呂、

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「天国」の名づけられた白いタイル張りの浅めの湯船、

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緑色が鮮やかな湯の「どくだみの湯」、

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季節ごとに違う種類の湯が楽しめる「野尻」、

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など多彩な湯船があり、いずれも弱いながらも硫黄臭する湯が掛け流しとなっています。

そして一番奥にある「露天風呂」

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山あいのひんやりした空気の中、眼下に石手川を眺めながら入れる気持ち良い露天風呂です

そして、自分が一番気に行ったのがこちらの冷泉「常夏」

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大人2人が入ればいっぱいになる小さめの湯船に注がれる湯、表示は25~30度となっていましたが、実際には30度以上はあるように感じます。
とにかく、この湯はぬるぬる感が強く、泡つきも見られ、硫黄臭も強め
ただ、ホテルのHPでは「水風呂」としての効果の説明が…??
とても自分の勘違いとは思えないのですが…

この湯船に同じく長居していた常連さんと思しき年配の方から、色々お話を聞かせていただきました。
オジサンには、結婚された娘さんと産まれたお孫さんも女の子2人で、男の子を見るとうらやましくなるとのこと。ウチの愚息を見て「体格も良くて、将来が楽しみだねぇ」と過分なお言葉も…(笑)
近年、塩素臭がきつくなったと言われる道後温泉を避け、こちらに来られる方も多いとか。

豊富な湯にレトロ感もある「ホテル奥道後」のジャングル温泉…

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5歳の時に入った指宿のジャングル温泉の事を思い出しつつ、満喫いたしました 

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  1. 2012/11/02(金) 17:32:48|
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HAM1826

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