人生という名の夏休み

旅、花、庭、畑…、備忘録代わりの写真日記

山口・下関つくの温泉と角島

海のパノラマが広がる客室。
双子2号は、目覚めてのちも布団から海を眺めています。

91761.jpg

和室だとこういう目線で楽しめるね(笑)

朝食へ向かいます。レストランの名前は「ベルヴェデーレ」

91764.jpg

ドイツ語で「良い眺め」の意味。ウィーンの宮殿の名にもあります。
我々の指定された席からの眺め…

91714.jpg

反対側を振り向けば…

91717.jpg

写真は海を背にした私が、左右90度ずつ振り返っただけなので、真正面に座れば、客室同様の「良い眺め」を愛でながら食事ができます。
朝食のメニューはこのとおり…

91775.jpg

これにアジの干物の焼きたてがついてきました。
いずれも上品な味付けで美味しかったです。

朝食後、散歩がてら海岸に出てみます。海側からのホテルの全容。

91724.jpg

客室の大きな全面ガラスが目立ちます。
階段を下りていくと…

91727.jpg

海水浴にはもってこいのビーチが広がります。
途中で捕まえたカニ

91778.jpg

かわいそうにハサミを片方落としてしまいました。
波打ち際に近寄る1号、2号

91766.jpg

オイオイ、濡らすなよ~

91767.jpg

ほら、言わんこっちゃない…

ホテルをチェックアウトしたあと、いよいよ角島大橋を渡ります。
これはホテルの方に教えてもらった、橋を見下ろす脇道からの眺め…

91730.jpg

この角度からの眺めが一番いいなぁ。
本州と角島を結ぶ角島大橋は2000年に開通した長さ1,780mの橋。

91769.jpg

周囲の景観にも配慮した構造から、2003年には「土木学会デザイン賞」優秀賞を受賞したそうです。
その日本離れした光景から、車のCMでも多数使われています。
途中で車を停め…

91733.jpg

振り返ると、海流の向こうに昨夜泊ったホテル西長門リゾートの姿も…

91734.jpg

あいにくの曇天が惜しいです ;;

島に入ると風が強く…

91737.jpg

波がしらが水煙となって消えていきます。

91738.jpg

島の突端にある灯台に続く道沿いには「道の駅」のほか、漁師さんが経営する食堂が点在します。

91789.jpg

実は、前夜の夕食はこのあたりの漁師料理を食べようと目論んでいましたが、夕方には綺麗に全て閉まっていました(涙)
結局、本土側の国道沿いに魚料理を食べさせてくれる店が開いていたので事なきを得ましたが、かなりあせりました。
島の北西端の夢ヶ崎にある灯台

91787.jpg

1876年に建造された総御影石の灯台。Wikipediaによると日本に2つしかない無塗装の灯台とのこと。
クラシカルな感じです。

その手前のキャンプ場あたりが、映画「四日間の奇蹟」のロケで使われたようです。

91742.jpg

沖縄の写真と言われてもわかりませんな(笑)
映画の重要なシーンで使われたという礼拝堂がココ。

91741.jpg

ストーリーは甘いファンタジーらしいのですが、家に帰ったらDVD借りに行くことにします。

あいにくの曇天ではありましたが、海の眺めの特等席とも言えるホテル西長門リゾート…

9175.jpg

今度こそは晴天で、温泉から夕日の沈むシーンを狙うのだ! 

応援してくださると嬉しいです。
にほんブログ村 旅行ブログ 温泉・温泉街へ
にほんブログ村





  1. 2012/10/02(火) 23:21:57|
  2. 山口県の温泉
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

山口・下関つくの温泉と秘境駅

では、ここで問題です。
山口県西部にあるJR山陰本線の駅名です。なんて読むでしょう…?

91752-3.jpg

「とくぎゅう」?「とくうし」?なぜか牛丼屋を思い浮かべる文字です。
正解は…

91752.jpg

「こっとい」です。
こっといの由来には、このあたりで牧畜がさかんで「牝牛=ことい」強健で、重荷を負うことのできる牡牛からついた、あるいは、日本海に面した入り江「琴江=ことえ」から、さらには、古代にこのあたりを治めていた大神特牛(おおがのことい)の名前からなど諸説あるようです。

91751.jpg

同じ地名は対馬や福岡県、福井県にもあるようで、いずれも日本海側の地であることから、大陸との関係を示唆する見方もあるようです。

91750.jpg

駅自体は、1928年に開設されましたが、現在は無人化され、行き違い設備もこのとおり…

91748.jpg

はがされ、草蒸しています。2010年の利用客は1日34人。
30年近く前は、赤いディーゼル機関車が茶色や青色の客車を何両も引いて…

DSC09642.jpg

行商のオバさんをたくさん乗せて走っていました。
そう言えば、朝の3時前に長門市を出発する日本一早い始発列車もここを通っていました。
また、毎朝5時過ぎに九州・門司駅を出発して、京都の福知山まで延々600kmを18時間以上かけて走る鈍行列車や、

DSC09637.jpg

大阪と博多を山陰本線経由で走る特急「まつかぜ」も毎日、この特牛駅にやってきていたのですが…、それも遠い昔話ですね。
そんなノルタルジーに浸っていると、愚息が「やったぜ!」と時ならぬ歓声を。

91753-2.jpg

平地では珍しいミヤマクワガタです。(笑)時の流れ方が都会とは異なります。
駅舎の中は…

91746.jpg

木造の改札。開業以来のものでしょうか。
実は、こう見えてICOCAが使えます…なんてことならシュールですが… ^^;

91745-2.jpg

時代の流れから置き去りにされた感の特牛駅ですが、近年、映画のロケで脚光を浴びました。

91744.jpg

吉岡秀隆、石田ゆり子らが主演の映画「四日間の奇蹟」のロケで、この駅が「伊上畑=いがみはた」駅として使われたのです。駅舎内にもロケ時のスナップがありました。

91743.jpg

ロケでは特牛の沖の角島も使われましたが、ここからバスも出ています。
駅はすっかりその存在感を失くしつつある一方で、近年、特牛の港で水揚げされる「特牛イカ」が高級ブランド化しつつあり、県内外に出荷されているようです。

ここから今夜の宿泊地、ホテル西長門リゾートへ向かいます。

91723.jpg

所在地:山口県下関市豊北町神田2045
1泊2食:大人15,750円~
日帰り入浴:14〜19時(月~土)13〜19時(日、祝)
入浴料:大人1,000円 子供500円 (2012年9月)

ロビーからは正面に角島と海が広がります。

91712.jpg

ダイナミックですね。ここでコーヒー飲んだら誰でもサマになるでしょうね。
長い廊下を部屋に向かいます。

DSC06844.jpg

今回は和室を予約しました。
部屋からの眺めはどうでしょう…

91719.jpg

あいにくの曇天とはいえ絶景です!
角島とそれに向かって伸びる角島大橋が日本離れした風景を見せています。
ひがな1日こうして海を眺めたり、読書したりしてボーッと暮らせたらいいですねぇ。

91721.jpg

もう部屋から出たくなくなりそうですが、温泉へ向かいます。
こちらは内湯。

9173.jpg

泉質:単純温泉  源泉温度など不明

無色透明で、かすかに塩素臭がします。
ガラスの向こうに見えるのは海水のプールで、カニがいたりします。

9174.jpg

露天風呂はどうでしょう…

9177.jpg

無駄な形容詞や飾り言葉が必要ないでしょう。見たまんまの開放感…

91710.jpg

返す返す、天気が良ければコバルトブルーの濃淡もはっきりするのに…と言いたい所ですが、非日常と言うには十分過ぎます。

9176.jpg

海風もキツかったけど、日頃、心に降り積もった都会の塵など吹き飛ばす豪快な湯浴みです…

(つづく)

応援してくださると嬉しいです。
にほんブログ村 旅行ブログ 温泉・温泉街へ
にほんブログ村





  1. 2012/10/01(月) 20:47:20|
  2. 山口県の温泉
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

山口・長門湯本温泉と大嶺支線

山口県西部の地はカルスト台地、秋芳洞や石灰石の産地として知られていますが、かつては豊かな炭田もあり、そこへの鉄道路線が建設されました。

山陽本線の厚狭から長門市に至る美祢線は、元々は大嶺炭鉱からの石炭を運ぶ大嶺線がその母体でした。

川の中にポツンと立つレンガ積みの橋脚

1916 

国鉄美祢線大嶺支線の跡です。
この区間は大嶺炭鉱からの石炭輸送で大いに活躍、1965年には年間89万トンもの貨物が行き交った区間ですが、
大嶺炭鉱の廃止により、1984年には貨物輸送が廃止。1997年には路線そのものが廃止されてしまいました。

916 9

かつての線路跡は草が生い茂り、予備知識がないとここに線路があったとは判別できません。
何らかの遺構が残っていないか探してみると…

916 6

線路と民有地との境界明示の石標がありました。
さらにその周囲を探すと…

916 7

何やら草に埋もれています。表面の草を払うと…

916 8

ありました!これは線路のこう配を表すもので、かすかに読める「12.5」とは、ここから線路は1km進むごとに12.5m下っていくということを表しています。

そして終着駅大嶺駅のあった所には…

916 3

郵便局と交番がありました。
かつては石炭を積み込んだ貨物列車が何本もの並ぶ光景が広がっていたと思われますが、往時をしのぶものは何もありません。
しかし、よくよく見ると…

916 4

ここに駅があったことを示す石標が建てられていました。
日露戦争の頃1905年に線路が敷かれ、華々しい活躍をした路線、100年足らずの間の栄枯盛衰。
やがては人々の記憶からも消え去っていくのでしょうか…。

DSC06940.jpg
(美祢線との分岐点)

このあとはここから車で30分足らずの長門湯本温泉に向かいます。
音信川(おとずれがわ)沿いに広がる長門湯本温泉。

916 10

河原には足湯があります。

916 11

さらに下流へと歩いて行くと、見えてきました。

916 12

目的地の「恩湯(おんとう)」

所在地:山口県長門市深川湯本2265 
営業時間:夏季6時~23時 冬季6時半~23時 定休日:毎月第1火曜
入浴料:大人200円、こども100円(2012年9月)

夕方の混み合う時間ですがどうでしょう…

917 001

泉質:アルカリ性単純温泉 源泉温度:39.2度

浴槽は左右にひとつづつ、最初、向かって右側の温度がやや高いような気がしましたが、入っているうちに違いがわからなくなってきました。深さは大人の胸ぐらいあり、浴槽の四方に腰掛けられるよう、段がついています。

917 05

予期していたよりは空いています。ちなみにここのロッカーは100円が戻らないタイプでした。
湯口の湯を嗅いでみると…

917 06

ほのかな硫黄臭
湯はごくわずかににごりがあります。

917 03

湯口に「飲用はご遠慮ください」とありますが、なぜなんでしょう?

917 04

地元の方と入る公衆浴場は、なんとも言えぬ味わい、空気感があっていいですね…

湯あがりに外に出てみると…

916 14-2

可愛い電飾に灯がともっていました。赤色がいい味出していますねぇ…。

916 16

恩湯のぬるめの湯、夏場にまったり長湯するのに最適です!

応援してくださると嬉しいです。
にほんブログ村 旅行ブログ 温泉・温泉街へ
にほんブログ村



  1. 2012/09/22(土) 01:47:17|
  2. 山口県の温泉
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

山口・岩日北線と雙津峡温泉 その弐

「とことこトレイン」で到着した雙津峡(そうづきょう)温泉

917 27

この先もトンネルや路盤は続いています。
宇佐川を隔てた高台に温泉施設「憩いの家」が見えます。

917 29

クラシカルな橋が架かっています。

917 31

この赤い橋を渡って歩いても数分で憩いの家に着きますが、トレインに接続して送迎バスがあるので利用します。

雙津峡の入り口にあたる渓谷

917 32

ここから上流に人家はなく、川の水は飲めるとのこと。

バスに揺られて1~2分で雙津峡温泉「憩いの家」に到着。

917 33

所在地:山口県岩国市錦町大字深川3132

日帰り入浴:10~18時 入浴料:大人500円 木曜定休 (2012年9月)

看板も見当たらず、一見すると営業しているのかどうかもわかりにくい外観ですが、中に入ると食堂や地元特産品を売るスペースも充実しています。

917 50

たくさんの土産物の横を抜けて、いざ浴室へ 

917 34

脱衣場のロッカーは100円が戻らないタイプです。

917 35

そして浴室は…、

917 41

泉質:含弱放射能 ナトリウム 炭酸水素塩 塩化物冷鉱泉 
源泉温度:23度

浴槽は変則的な六角形?
さらにその片隅に鋭角な出っ張りがあり、ここから源泉が注がれています。

917 44

金気臭のする湯には細かな湯の華。浴槽の縁からは源泉がオーバーフロー 

917 42

途中からお客さんが増えてきましたが、皆さん静かに湯と向き合っておられます。

917 43

この浴室、露天風呂こそないものの、窓の外には緑が広がります。

917 47

源泉は昭和47年に発見され、後年建てられた下流のパレスホテルも憩いの家から引湯しているとのこと。
浴後もすっきりした感じでした。

湯上がりに食堂で昼ご飯を注文。

917 36

山女定食 1,150円。
デザートにワサビ饅頭がついています。

917 49

もちろん甘味に仕立ててあり、ヒーヒー言うような辛さはありません(笑)
このあたりは清流を活かしたワサビ作りも盛んで、とことこトレインからもワサビ田が見えていました。

錦川水系の清流に沿ったローカル線と変わり種トレイン…

917 20

いつまでも頑張ってほしいものです。

応援してくださると嬉しいです。
にほんブログ村 旅行ブログ 温泉・温泉街へ
にほんブログ村


  1. 2012/09/20(木) 20:44:31|
  2. 山口県の温泉
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

山口・岩日北線と雙津峡温泉 その壱

国道187線の傍示ヶ峠(ぼうじがどう)を越え、山口県へと入ります。

916 1

もう稲刈りが済んだ田んぼ。
一部には、黄金色の稲穂が残っている所も…

917 3

栗の木には実がたわわに…

917 9

実りの季節ですね。
トンネルを抜けて広瀬と言われる集落に入ると…

917 7

一直線のコンクリート橋が見えます。
これは国鉄岩日線という広島県岩国市と島根県の日原とを結ぶ線として建設されたものです。

917 10

岩日線は1963年(昭和38年)に途中の錦町まで開通。
しかしながら、その先は1980年代に工事は途中で凍結され、列車が来ることはなくなり、
あとには立派なコンクリート橋や長大なトンネルだけが残されることに…。

917 39

そして、JR発足後に岩日線自体が、三セクの「錦川鉄道」に生まれ変わり、列車が走ることのなかった錦町から雙津峡(そうづきょう)温泉までの区間は、岩日北線として、2002年から「とことこトレイン」というミニ列車が走るようになりました。

917 40

この「とことこトレイン」の事前予約をするためには、錦川鉄道に乗ることが条件になっています。
そのために、錦町の一つ手前の駅、柳瀬へ。

917 13

二本のレールの間は草がぼうぼう。
数少ないお客を前に咲くコスモス…

917 18-2

もっと多くの人に見てもらいたいだろうに。

ここから一駅だけ錦川鉄道に乗車ののち、乗車証明書をもらい錦町駅で下車。
錦川鉄道自体はここが終点、線路もここで途切れています。

917 20-2

ここでいよいよ「とことこトレイン」に乗り換えです。

19917 

「とことこトレイン」:錦町-雙津峡温泉 1日3往復、多客期は4往復 所要40分
料金:大人600円、こども300円(片道) ※錦川鉄道利用者は大人100円引、こども50円引
(2012年9月時)

現在は二代目のトレインで、かつて「愛・地球博」で使用されていた電気自動車です。

917 19

走り出すといきなり長いトンネルに入ります。

ここには面白い仕掛けが…

917 12-2

蛍光石を使った様々なアート!
山口県内の幼稚園児、小学生、大学生らによる作品です。ここは下車して見学できます。

917 12-4

天井には大きな太陽が…。冷たい空気のトンネルの中に幻想的な世界が広がります。
我が家のチビどもを撮ると…

917 12-3

「銀河鉄道999」の車掌さんのようになりました(笑)

トンネルを抜けると、先ほど見えていたコンクリート橋の上に出ます。

917 21

ここはもともと駅の予定地だった所。ホーム用の土台が残っています。
列車は錦川の支流で県内で屈指の清流 宇佐川を見下ろしつつ、進みます。

917 23

今日は三連休ともあって、続行便も。

917 26

二つ目の長いトンネルに入ると、この後ろの列車からの照明でコウモリが多数飛んでいる様子が
見えました。

約40分の乗車で終点 雙津峡温泉駅に到着

917 28

ここから温泉へと向かいます。

(つづく)

応援してくださると嬉しいです。
にほんブログ村 旅行ブログ 温泉・温泉街へ
にほんブログ村



  1. 2012/09/19(水) 20:07:50|
  2. 山口県の温泉
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

HAM1826

Author:HAM1826
季節の草花、温泉、旅行記をはじめ、自分の気に入っている風景を写真日記風に綴っています。

※稚拙なブログながら、写真・記事の無断引用はご遠慮願います。

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

季節の花木 (133)
春の花木 (5)
夏の花木 (11)
秋の花木 (5)
冬の花木 (1)
桜 (29)
薔薇 (15)
紫陽花 (8)
花菖蒲 (5)
梅 (6)
菊 (6)
秋桜 (6)
紅葉 (26)
樹氷 (7)
新緑 (3)
登山 (62)
百名山 【北海道・東北】 (12)
百名山 【関東・甲信越】 (28)
百名山 【東海・北陸】 (5)
近畿の山 (17)
国内旅行 (153)
花の旅(春) (9)
花の旅(夏) (30)
花の旅(秋) (8)
水辺の旅 (10)
イルミネーション (9)
クリスマスツリー (5)
夜景・ライトアップ (32)
北海道 (13)
大阪 (Dinner・Lunch) (7)
温泉〔国内〕 (206)
北海道の温泉 (15)
青森県の温泉 (2)
秋田県の温泉 (3)
山形県の温泉 (3)
福島県の温泉 (1)
栃木県の温泉 (7)
群馬県の温泉 (9)
東京都の温泉 (12)
山梨県の温泉 (3)
新潟県の温泉 (3)
長野県の温泉 (23)
富山県の温泉 (4)
福井県の温泉 (4)
静岡県の温泉 (1)
愛知県の温泉 (1)
岐阜県の温泉 (8)
三重県の温泉 (5)
滋賀県の温泉 (1)
京都府の温泉 (5)
奈良県の温泉 (5)
大阪府の温泉 (14)
兵庫県の温泉 (2)
和歌山県の温泉 (36)
岡山県の温泉 (2)
広島県の温泉 (2)
島根県の温泉 (2)
山口県の温泉 (5)
香川県の温泉 (1)
愛媛県の温泉 (6)
大分県の温泉 (6)
熊本県の温泉 (4)
鹿児島県の温泉 (11)
海外旅行 (24)
台湾の温泉 (4)
台湾旅行 (5)
オーストラリアの温泉 (3)
オーストラリアの海と島 (2)
マレーシア旅行 (10)
畑 (8)
RAILWAY (12)
未分類 (12)

FC2カウンター

フリーエリア

トリップアドバイザーより、お勧めブログに認証いただきました。
トリップアドバイザー
高山観光ホテル口コミ情報

リンク

このブログをリンクに追加する

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる