人生という名の夏休み

旅、花、庭、畑…、備忘録代わりの写真日記

「山水」  奈良・十津川温泉

2015年、新緑の伯母子岳を歩いたあとの温泉…
普通なら野迫川温泉、あるいは龍神温泉あたりがオーソドックスかと思われますが、この日は足を伸ばして、
前々から訪れてみたかった十津川温泉の「山水」さんへやってきました。

伯母子岳の登山口からは、十津川へ抜ける県道があったものの、途中、崩壊箇所の工事のため、高野龍神
スカイラインから国道371号、県道735号経由で約85km、実に3時間を要し、到着は午後6時を過ぎていました。

kamiyu 2015 102

「山水」
所在地:奈良県吉野郡十津川村平谷946-1
1泊2食:大人11,620円~
日帰り入浴
 営業時間:14〜19時頃 ※要問い合わせ
 入浴料金:大人800円 (2015年5月)

フロントでベルを鳴らすものの、なかなか出てこられないなぁ、と待つことしばし…

kamiyu 2015 103

スタッフの方が広間の方からあたふたと出てこられました。
なんとこの日は、テレビ局の取材で、夕食を撮影中とのことで、バタバタしていたとのこと。

「温泉はもう大丈夫ですから~」とのことで、浴室へと向かいます。

こちらは、真新しい木の造りの脱衣所…

kamiyu 2015 104

旅館ゆえか、鍵のかかるロッカーなどはなく、仕方なく、貴重品はビニールの袋に入れて浴室内へ持ち込みます。

浴室のドアを開けると、そこは丸太小屋風の高い天井…

kamiyu 2015 109

山奥の一軒宿にぴったりな感じの造り。湯舟には透明の湯が注がれています。

kamiyu 2015 105

泉質:ナトリウム炭酸水素塩泉  源泉温度:75.6度

ほのかに硫黄臭のする湯…白い湯の華が舞っています。
自分には、どうしてもこのすぐ上流にある神湯荘の露天風呂のイメージが残っているのか、ややマイルドで
ぬるめ、硫黄の香りも控えめな印象を受けます。
ちなみに、ここに到着する直前に、その神湯荘の露天風呂への道が崩壊したままになっているのを見かけ
ましたが、もう復旧予定はないのでしょうか…?

こちらは隣接する露天風呂…

kamiyu 2015 107

不思議なことに、この露天風呂では湯の華は見られません。
奥に見える白っぽいのは河原。数年前の水害では、ここの露天風呂も大きな被害にあったようですが、
今の穏やかな流れからは想像もつきません。

この隣には寝湯もあり…

kamiyu 2015 106

宿のHPには寝湯で見る星空も美しいとの記載もありますが、自分はカジカの鳴く声を聞きながら、まどろんで
みたら最高だろうなと思いました。
なお、このお宿には、紹介した以外にも、貸切の露天風呂もあるようです。

新緑の山歩きのあとの湯浴み…

kamiyu 2015 110

いつかは泊まりでゆっくり味わいたいと感じました。

応援いただけると励みになります。
にほんブログ村 旅行ブログ 温泉・温泉街へ
にほんブログ村
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村


  1. 2015/05/21(木) 21:10:08|
  2. 奈良県の温泉
  3. | コメント:6

新緑の湯浴み  奈良・小処温泉

奈良市から吉野、三重県熊野市を経由して和歌山県新宮市までを結ぶ国道169号。
奈良県の南の端に位置する、道の駅「吉野路上北山」を過ぎ、河合自治会館前の交差点を左折し、
小橡(ことち)川に沿って1.5車線の県道を進みます。

kodokoro 2015 101

翡翠色の淵を囲むように、新緑が水面に影を落とします。
この清流には、初夏の頃にはホタルが多数舞うとのこと。

やがて一段と道が細くなると、目指す温泉に到着。

kodokoro 2015 102

「小処(こどころ)温泉」

所在地:奈良県吉野郡上北山村大字小橡665
アクセス 国道169号から県道226号を9.2km(約20分)
日帰り入浴:大人700円
営業時間:11~18時
毎月 第2・第4火曜日休 ※冬期休業有 (2015年4月)

大台ケ原の西麓に湧く小処温泉。
連続16日間に及ぶ仕事のヤマ場を越え、ようやく振替休日となった平日に独りで訪れました。
平成13年にオープンしたという施設は、ふんだんに木が使われており…

   kodokoro 2015 104-486
          kodokoro 2015 105-486

まだ、木の香りが漂ってきそうなほどの内装。築15年近くにしては真新しいなと、帰宅して改めて調べてみたら、
他の方のブログに、平成22年秋にリニューアルしたという記述がありました。
ちなみに、休憩室は畳敷きで、併設の食堂の料理は、椅子席スペース、畳敷きスペースでもいただけるようです。

さて、浴室のドアを開けると…

kodokoro 2015 106

泉質:硫黄泉(低張性・アルカリ性・低温泉)  源泉温度:25.6度

明るい浴室は、「木風呂(大樹の湯)」。槙の木の香りが浴室に漂います。
湯は無色透明で全くクセのない浴感。自分には夏向きの温泉に感じます。

湯に浸かるとこの目線…

kodokoro 2015 107

大きなガラス窓越しに新緑が広がります。
ここで、年配の方が入ってこられ、ご挨拶。聞けば、お互い大阪から来たとわかり、
「こんなに良い湯なのに空いていて、もったいないですなぁ…」と意気投合しました(笑)

併設する露天風呂は、数段の階段を昇ったところにあります。

kodokoro 2015 108

ややぬるめの露天風呂。
あずまや風の屋根の上を見上げると…

kodokoro 2015 109

新緑のシャワーが頭上から降り注ぐかのようです。

露天風呂から見る渓流は清く…

kodokoro 2015 115

さらに季節が進めば、カジカの鳴く声も聞こえてきそうです^^

新緑の中の湯浴み…

kodokoro 2015 110

目も身体も癒される秘湯でした。

  
にほんブログ村 旅行ブログ 温泉・温泉街へ
にほんブログ村
にほんブログ村 花・園芸ブログ 季節の花へ
にほんブログ村

  1. 2015/05/05(火) 23:51:35|
  2. 奈良県の温泉
  3. | コメント:6

奈良・みはる温泉「美榛苑」



奈良県・榛原(はいばら)の街並みに降り注ぐ薄明光線

DSC01476 119

俗に「天使のはしご」と呼ばれる自然現象。こどもの頃、これを見ると本当に不思議な気持ちになりました。
オジサンになった今も、実はうっとりしています…(笑)

このあたりは「大和富士」の異名を持つ額井岳(816m)の山裾

DSC01457 119

この鄙びた山里には、「田子の浦に うちいでて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ」
の歌で知られる万葉歌人 山部赤人の墓もあります。

DSC01462 218 300 DSC01463 233

富士を詠んだ歌人の墓が、大和富士の裾野にあるというのも巡り合わせかもしれません。
このあたりの山々は、関西随一のススキの大草原で知られる曽爾高原一帯と同じく、端正な山容の山が見られ、これらは広く「室生火山群」とされています。

高度成長期以降、急速にベッドタウンの波が押し寄せたこの山あいにも静かな温泉が湧いています。
近鉄榛原駅からもほど近い、みはる温泉「美榛苑」

DSC09965 119

みはる温泉「美榛苑」
所在地:奈良県宇陀市榛原福地255
1泊2食:大人7,000円~
日帰り入浴:10~20時
入浴料:大人500円 (2013年1月)

旧榛原町は、伊勢街道の宿場町として栄えた歴史を誇りましたが、2006年に周辺町村との合併によって宇陀市に。万葉の頃からの難読地名「榛原」は自治体名から消えたものの、宇陀市役所は旧榛原町役場を利用するなど、依然、旧榛原町がこのエリアの中心となっているようです。

美榛苑はいわゆる公共の宿として昭和56年にオープン。
駐車場からエレベーターでフロントフロアに上がると、休憩スペースと売店

DSC09964 119

いつも思うのですが、こうした公共の宿で販売されている女性用衣類、やはりそこそこの需要があるということなのでしょうか…。連泊を前提の湯治宿でもないのですが、いつも不思議に思います。

こちら脱衣所への入り口

DSC09943 119

脱衣所はかなり広く、鍵付きロッカーも大きめ。

DSC09944 119

手前は貴重品用ロッカーです。

いざ、浴室へ…

DSC09958 119

泉質:ナトリウムー炭酸水素塩泉 源泉温度:22.5度 

加温、加水、循環と思われますが、透明な湯はとてもヌメリがあり、手足の指の間がすべすべします 

DSC09948 119

循環とオーバーフロー併用というのでしょうか、大きな湯舟の縁からは湯もそこそこ溢れています。
こちらのジャグジー仕様の湯舟は…

DSC09959 119

少し塩素臭がしています。でも、寝湯は気持ち良さそうですね。

洗い場は白で統一されています。

DSC09954 119

最後にやはり大きな湯舟へ…

DSC09962 119

正直に申し上げるとあまり期待していなかった分、事前の予想が良い意味で裏切られた感じで、湯を楽しめました 

伊勢街道の脇に湧く温泉…

       DSC01472 300

静かな良い温泉でした。

応援いただけると励みになります。
にほんブログ村 旅行ブログ 温泉・温泉街へ
にほんブログ村

※鍵付き拍手コメントの方、返信できませんが、とてもありがたく読ませていただいております。
  1. 2013/01/25(金) 21:16:12|
  2. 奈良県の温泉
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

奥高野・野迫川温泉

平安初期に弘法大師が開いた真言密教の大聖地、高野山。
その西の入口で鮮やかな朱色を放つ重層の楼門「大門」

PB192654.jpg

標高約800~900mに位置する高野山の衛兵とも言える大門の脚元では、巨大な仁王像(金剛力士立像)が睨みを利かせています。
細長い盆地状の街に117もの寺院がひしめく高野山。こちらは街の中央部に位置する「摩尼塔」

DSC00449 460 346

日本では珍しい八角形のお堂。ビルマ戦での戦没者のために建立され、ビルマから贈られてきた釈迦如来を御本尊とします。

多数ある高野山の寺院のうち、宿泊のできる「宿坊」は53にも及びます。
関西では小学校の林間学校をはじめ、企業や団体の夏季セミナーなどでも利用されています。
かくいう自分も小学5年生の時に林間学校でお世話になりました。

DSC00452.jpg DSC00453.jpg

この三寶院や地蔵院のあたりでは、11月下旬でもまだ紅葉が残っていました。

PB192659.jpg

冬場は月の平均気温が氷点下0.5度にもなる極寒の地、1981年には氷点下13.4度を記録したこともあるそうです。
これは2012年2月に訪れた際のスナップ

DSC 0519 DSC 0520

双子2号の膝下くらいまでの積雪の中、多くの修行僧「雲水」さんが寒行というのでしょうか、寺院の間を早足で行き来してらっしゃいました。もう一月もするとこんな純白のベールに覆われるのでしょうか…。

駆け足で高野山最後の紅葉を楽しみます。

PB192671.jpg

この高野山から今日の目的地、野迫川温泉へ向かいます。

奈良県の南西に位置する野迫川村は、高野山との結びつきが深く、標高600mに位置する寒冷な気候を活かして江戸時代末期から「凍り豆腐」=高野豆腐が盛んに作られました。その原料となる大豆を運ぶため、明治時代には、麓から山々を跨ぐ架空索道、今でいうロープウェイが運搬手段として架けられていました。先ほどの大門もその中継基地だったようです。

PB192859.jpg

大正期から戦前にかけてその絶頂期を迎えた野迫川村の凍り豆腐作りですが、戦後は徐々に衰退。
1953年(昭和28年)には村が大水害で大きな被害を受け、豊かな森林資源を背景とした薪炭や箸作りも過去のものとなったようです。
それから半世紀以上経った2011年、紀伊半島に甚大な被害をもたらした台風12号は、野迫川村にも多大な被害の爪痕を残しました。
大規模な崩壊現場では、2012年11月現在も多くのブルドーザーで復旧作業が行われています。

PB192855.jpg

一時は村の外へ抜ける道全てが不通になり、通信も途絶えるなど陸の孤島化したとのこと。
徐々にではありますが、道も復旧しつつあります。

PB192854.jpg

ただ、ここも過疎化の波は激しく、2010年の国勢調査では人口522人。2005年と比べ30%近い大幅減となり、人口減少率全国一となりました。
村では具体的な数値目標を掲げ、人口減少の歯止めと産業振興に力を尽くしているようですが、状況は厳しいようです。
わずかでも力を貸したいと、温泉や観光にやってくるのは、大都市周辺に暮らす者の奢りでしょうか…。

高野山からは高野龍神スカイラインと1.5車線の山道を約20km、車で40分ほど進むと見えてきました。
川沿いにへばりつく白い壁に赤い屋根の建物

PB192851.jpg

「ホテルのせ川」
所在地:奈良県吉野郡野迫川村北今西426
1泊2食:大人9,450円~
日帰り入浴:11~20時 入浴料:大人800円 JAF割引700円 (2012年11月)

こちらは宿泊専用のエントランス

DSC00606.jpg

流浪の末、この地で生涯を終えた平維盛ゆかりの山里として、近年、観光PR中の野迫川村、その村営のホテルです。
こちらはこぎれいな脱衣所

DSC00608.jpg

鍵付きロッカーは見かけなかったように思います。
いざ浴室へ…

DSC00610.jpg

泉質:単純硫黄泉  源泉温度:19.7度  PH:10.4

二つの浴槽に無色透明な湯が溢れています。大きなガラス越しには峡谷の紅葉も見えます。

DSC00615.jpg

湯は塩素消毒されているとのことですが、臭いはしません。
大きな特徴はないものの、広い湯舟を貸切状態で気持ちの良い湯浴みです。
窓の下には清流もかすかに望めます。

     DSC00617.jpg

同じ野迫川村にあった「雲之上温泉・開雲荘」が近年、閉館されたと聞きましたが、ここの客足はどうなのでしょう…。なんとか頑張ってほしいですね。

平家落人ゆかりの温泉…

DSC00620.jpg

次はぜひ「雲海」を見に来てみたいです… 

応援いただけると励みになります。
にほんブログ村 旅行ブログ 温泉・温泉街へ
にほんブログ村


  1. 2012/11/27(火) 20:41:25|
  2. 奈良県の温泉
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

続・五新線と十津川・上湯温泉

森の中に埋没しつつある五新線跡のバス専用道

001 DSC05926

やってくるのは「ネコバス」か…

さらに国道を進むと旧西吉野村城戸(じょうど)

001 DSC05929

集落と川をまたいでコンクリート橋がかかっています。

001 DSC05941

アプローチの坂道を登ってみると「専用道城戸」のバス停

001 DSC05938

ここはかなり広い敷地であり、鉄道駅として開業していたなら五条からの折り返しや保守の基地などの役割を果たしたのかもしれません。

南側半分はタクシー会社の車庫などに使われており、バス専用道はここまで。
しかし路盤はまだまだ十津川方面と続いています。

001 DSC05936

調べてみるとこの専用道、数年前に映画の舞台として使われたそうです。
バス専用道としてさえ使われることもなかった線路跡、暗いトンネルが口を開けています。

001 DSC05937

さらに国道を南下、天川村への道を分ける宗川野へ。国道をまたいで鮮やかなオレンジの橋が架かります。

001 DSC05943

何の用途にも使われていないのにメンテされているんですね。
この先はさらに山が深くなり、全国でも数か所しかないループ型のトンネルや延長5kmにも及ぶトンネルで天辻峠を貫いていたようです。
そのトンネルの旧大塔村阪本側の出口。標高439m。

001 DSC05947

思いのほか新しい装いですが、これは国道の拡幅工事の際に再整備されたとのこと。
今、このトンネルは大阪大学による素粒子ニュートリノの研究のための「コスモ観測所」として使われています。

すっかり予定外の寄り道をしてしまい、十津川・上湯への道を急ぎます。
「全村源泉掛け流し宣言」の十津川村、役場横の足湯も今回はパス。

001 DSC05951

十津川村一番の集落 平谷を過ぎ、168号線から右折、県道に入ります。

渓谷をまたぐ運搬設備「野猿=やえん」

0001 DSC05968

十津川村の名物ですが、実はこれ、かなり体力が要ります。
対岸に渡る際には、くれぐれも帰りの体力を温存されますよう(笑)

ようやく上湯温泉に到着。

001 DSC05953

神湯荘さんの河原の露天風呂へつながる道ですが…、

001 DSC05954

ごらんのとおり、水害でスッパリと崩落しています。
河原の露天風呂も流失したとのこと…。

以下は、水害前の2011年の河原の露天風呂の様子です。

露天風呂のある渓谷

001 DSC01984

(普段はこんな穏やかな川だったのに…)

小さな小屋の受付で500円を支払い、川沿いの露天風呂へ

001 DSC01957

所在地:奈良県吉野郡十津川村出谷
泉質:ナトリウム炭酸水素塩泉

川音を聞きながら入る、硫黄臭の温泉、あ”~、最高っ
神湯荘の湯もここで湧く源泉を引いているとのこと。

新鮮な湯がパイプを通じてジョボジョボ注がれています。

001 DSC01965

泉温は76.6度とあり、注ぎ口の湯もかなり熱く、うっかり手で掬おうものなら、やけどしそうになります。
基本的には男性用ですが、コンクリート造りの女性風呂に飽き足らない女性も軍艦巻きで入れ替わり入ってこられました。

001 DSC01978

緑と硫黄臭に包まれた開放感に溢れた露天風呂…
これらが全て、2011年夏の水害で土砂に埋もれてしまいました。道も寸断…。

途方にくれていると、見かねた地元の方がコンクリート造りの女性用に入っていいよと案内してくれました。

恐縮しながら浴室へ。

001 IMG_0871

湯は透明、硫黄臭も強く、ヌメリ感も上々

001 DSC05961

もちろんオーバーフローも

001 DSC05960

奥の源泉投入口付近が熱く、全体的にも熱め。あまり長湯はできません。

001 DSC05963

窓ごしの緑を眺めつつ…、ありがたや。


※今回は地元の方のご好意で入浴できたのだと思いますが、これは、隣接する出谷温泉公衆浴場「つるつる乃湯」も流失したため、救済策として地元の方に開放しているのか、そのあたりの事情はよくわかりません。

0001 DSC05956

また、2012年8月時点で、国道168号線、また、上湯への県道は至る所で復旧工事をしており、片側通行箇所も多く、通行には十分お気を付けください。(龍神への通り抜けも相変わらずできませんでした。)
 
0001 DSC05949

1日も早い十津川村の完全復旧をお祈り申し上げます。

応援してくださると嬉しいです。
にほんブログ村 旅行ブログ 温泉・温泉街へ
にほんブログ村


  1. 2012/08/31(金) 23:31:49|
  2. 奈良県の温泉
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

HAM1826

Author:HAM1826
季節の草花、温泉、旅行記をはじめ、自分の気に入っている風景を写真日記風に綴っています。

※稚拙なブログながら、写真・記事の無断引用はご遠慮願います。

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

季節の花木 (139)
春の花木 (7)
夏の花木 (11)
秋の花木 (5)
冬の花木 (1)
桜 (29)
薔薇 (15)
紫陽花 (11)
花菖蒲 (5)
梅 (6)
菊 (6)
秋桜 (6)
紅葉 (26)
樹氷 (7)
新緑 (4)
登山 (73)
百名山 【北海道・東北】 (12)
百名山 【関東・甲信越】 (35)
百名山 【東海・北陸】 (6)
近畿の山 (20)
国内旅行 (170)
花の旅(春) (10)
花の旅(夏) (30)
花の旅(秋) (8)
水辺の旅 (18)
イルミネーション (9)
クリスマスツリー (5)
夜景・ライトアップ (32)
北海道 (13)
大阪 (Dinner・Lunch) (7)
温泉〔国内〕 (209)
北海道の温泉 (15)
青森県の温泉 (2)
秋田県の温泉 (3)
山形県の温泉 (3)
福島県の温泉 (1)
栃木県の温泉 (7)
群馬県の温泉 (9)
東京都の温泉 (12)
山梨県の温泉 (3)
新潟県の温泉 (3)
長野県の温泉 (23)
富山県の温泉 (4)
福井県の温泉 (4)
静岡県の温泉 (1)
愛知県の温泉 (1)
岐阜県の温泉 (8)
三重県の温泉 (5)
滋賀県の温泉 (1)
京都府の温泉 (5)
奈良県の温泉 (5)
大阪府の温泉 (14)
兵庫県の温泉 (2)
和歌山県の温泉 (36)
岡山県の温泉 (2)
広島県の温泉 (2)
島根県の温泉 (2)
山口県の温泉 (5)
香川県の温泉 (1)
愛媛県の温泉 (6)
大分県の温泉 (8)
熊本県の温泉 (5)
鹿児島県の温泉 (11)
海外旅行 (24)
台湾の温泉 (4)
台湾旅行 (5)
オーストラリアの温泉 (3)
オーストラリアの海と島 (2)
マレーシア旅行 (10)
畑 (8)
RAILWAY (15)
未分類 (13)

FC2カウンター

フリーエリア

トリップアドバイザーより、お勧めブログに認証いただきました。
トリップアドバイザー
高山観光ホテル口コミ情報

リンク

このブログをリンクに追加する

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる